才子才に倒れる「なぁ、さっきミュージシャンいたの見た?」 「見たわ!もう~青天の霹靂よ!」 「・・・・?」 「え?知らないの『青天の霹靂』!びっくりしたってことよ。」 「いや、そうじゃなくて・・・。」 「あなた○大なのに何にも知らないのね。本当に○大?」 「知ってるけど、何で、日常会話で使わないような言葉を言うのさ?」 「DSで勉強したの!もう、あなたよりも賢いかもね!」 「・・・それ、あんまり使うなよ?」 「何で?私の才能に嫉妬してるの?」