どうも、アマケンブです。
今日は、発展次第で当確か大体わかる"奴"の紹介をしていきます!
壮大な音と共にぶっ刺さるこの剣。
デュランダル保留ですね
熱いのはわかるけど、これなんなの?って人も多いと思いますので解説していきます。
まず、この剣ですが、シンフォギアの物語上だととても貴重な代物です。
装者といわれる、響、翼、クリスたちが使うシンフォギアは、デュランダルと同じように元は刀や弓、槍と言った素となる武器があります。
それら素となった武器達を総称して聖遺物と言います、装者が纏うシンフォギアはその聖遺物の欠片を使用していて、聖遺物の欠片をペンダントとして携帯して変身出来るようにしています。
その聖遺物の中でも、原形を留めたままのものを完全聖遺物と言い、とても希少であり、デュランダルはその中の1つです。
パチンコの最終決戦で、スルーしてしまった場合フィーネがこう言います。
「私の勝ちだ!完全聖遺物に対抗できるなどと思うてくれるな?」
↑見たくない画像ですね。
もし、スルーしてしまった時は、聞いてみてください。聞きたくはないですけど…
そんなデュランダル、保留入賞時にとても大きな音で聞こえてくる言葉がありますね。
「そいつが、切り札だ!!」
あの声の主は、翼です。
圧倒的な強さを見せるフィーネに対して、限定解除したシンフォギアでも後一歩及ばず!!!
その状況を打破する最後の一手…
それがデュランダルを手にすることでした。
翼、クリスの連携でフィーネから奪い取ることに成功。響にデュランダルを託します。
その際に、翼から響へ放った言葉が、
「勝機をこぼすな、摑み取れ。そいつが切り札だ!」になります。
前セリフは、最終決戦の時によく聞くやつですがパチンコほど気合は入っていません!
さらっと言っちゃいます…
気合が入る箇所の掛け声なので、パチンコ用に3人分撮り直した形ですね。あれはハラハラドキドキしますからねー。
奪い取ったはいいですが、この後ちょっとすったもんだありますが、気になる方は最終話みてください!
↑最終決戦の全員時とSC響の4段階目に使われてます
何度も言いますが、アニメの熱いシーン=激アツ演出になってます。
原作再現の高さが本当にすごい!これしか言ってない!
今回はここまで!
次回も読んで下さると幸いです。






