6月なのに寒いっっ!まだ居間には炬燵が居座ってます。

 

昨日、10年ほど前に退社した運転手のKさんから突然の電話がありました。

会社の廃業を知って驚いたとのことで、今後の心配もしてくれました。

何故にウチの電話番号を知っているのか疑問でしたが、

(おそらく、亡くなった伯父と交流があったためだと思われます。)

昔お世話になった人なので丁寧に対応していると話題は変わり、

運転手時代によく乗せていたお客さんからKさんへ電話があったそうな。

何故にそのお客さんがKさんの電話番号を知っていたのかも疑問ですが。

単純に電話帳で名前を調べて掛けただけでしょうけどね。

 

会社で発行していたポイントカード(スーパーの商品券と交換できる)の件で

会社の方にいくら電話しても繋がらないず困っていたそうです。

そりゃそうだ。今までは年中無休だったけど廃業後は土日は誰も居ないもの。

平日の午前中なら電話が繋がると伝えて欲しいとKさんにはお願いしました。

が、数分も経たないうちに今度はそのお客さんから私の家に直に電話が!

最初は廃業したことを残念に思ってくれているような口調でしたが、

商品券欲しさに必死な様子で…月曜まで待てないものかと哀れな気持ちに。

しかも既に発送済みで届いているのに確認もせずに電話してくるなんて。

無人時の専用メッセージを用意していない会社が一番悪いんですけどね。

 

裕福な人ほど…失礼ですが「がめつい」傾向があるなぁと思います。

ポイント満了まで程遠いのにオマケしてくれ~とか。

自宅まで電話が掛かってきたのは初めてのケースですが。

お客さんとはいえ会ったこともない人に不躾な質問までされて、

最後の最後まで面倒事が尽きない会社で嫌になります。

あとKさんも酷いと思う。ふつう勝手に自宅の電話番号教えないでしょ。。

 

昨晩はリア友のMさんとスカイプの予定だったのですが、

こちらの不手際で中止を申し出る羽目に…。(これで2度目)

なにをどう足掻いても私には解決できませんでした。

Mさんにも本当に申し訳ないし、もやもやもやもやもや。

上記のような出来事もあり、とてつもなく凹んでおります。