うぃきみっくすGIRL -9ページ目

うぃきみっくすGIRL

うぃきとみっくすが描くドタバタ奮闘記!…と見せかけたただの日記。


「色彩眼鏡は、砕け散りました」


(そしてぼくのせかいは、むさいしょくになったのです)






ども。デシカメのデータが猫ばっかでふうぃきです。

あぁ。馬鹿だ。
うぃきは馬鹿だ。
でぃーえすの充電器はちゃんと持って来たのに、
デシカメの充電器を、忘れるなんて…っ!
猫の写真撮りすぎて電池ニコになっちゃったよニコニコしようぜ☆←





バスの中に携帯を忘れるっていうね(・∀・)
いやぁ、ホントにビビった。
どんだけ探しても携帯ないんだもの☆

んでどうしたかっていうと、
バス会社に公衆電話から連絡いれてなんとか我が手に携帯モドッテキタヨ。
ちなみに公衆電話にぶっ刺さったままのテレフォンカードでかけました、電話(o・v・o)

ラッキーなのかそうじゃないのかよう分からんゼヨ(*^▽')b☆←






あ。
私はうぃきですよー(笑)




どのようにして 人は 死んでいくのだろうか
まだ沢山 話があったのに
自分でも忘れたうちに
死んでしまったのでは ないのだろうか

すっかりあの雪のなかに埋もれてしまって
あの旅を 誰がたどることが出来るのだろうか
たちさる時 昼だった
今も 昼なのに
そして もう夏なのに
今も 雪がふっていて


トランクの中の心のわすれものを
あの人は 忘れなかった手袋の




そんなことを おもいだす事もあるのだろうか


      「記憶」
      中江俊夫