「怖れたのは誰だ
死してなお生 を貪り
震え戦き
虚勢の泪を流し
視えぬ何かを
—畏れたのは、
誰だ」
ども。なんとか次の住家がきまりそうでふうぃきでふ(o・v・o)
あんだけ悩んでいたのが馬鹿みたいにあっちゅうまに決まりました。
所用時間なんと1泊2日。
アチシにしては異例の早さです。
異例すぎてなんだか夢幻みたいだよ!
「…あれ?」
てな感じに即決しちゃってたよアタシ…っ!
こっわっ!
私のあずかり知らぬ所で何かが起こっているみたいだ。(起こってないから)
そして我に返って気付くのさ。
「ちゃんと家賃払っていけルカナ…」
ばくはーつっっっ!!!!!!!!!←