「何も無い何も無い何も 無い。何も無い僕は、乞い焦がれ」
(やがては餓えてしまうのです)
ども。お先真っ暗あははうぃきでーす!
江戸に帰ってきたんですけど、
絶賛ほぅむすぃっく中です!
だって月曜までは地元にいたんだもん!
にしししっ。
寂しさのあまり寝るのがおしいぜ意味わからーん!
寂しい夜の、過ごし方。
って何だったっけ?
ホットミルク飲むだべさ?
ゲームかちかちー?
漫画読みあさる?
宝くじ当たれ!←
ぎゃっ!
布団の中に入れたホッカイロが低温火傷レベルまで熱くなってるよー助けてぴーたーなぱん!
「彼は、気付いてほしかったんだ」
(例えそれが、憐れなほど馬鹿みたいに稚拙な方法だったとしても)
(彼は、世界に気付いて欲しかったんだ)