スマホのコピペの仕方がよくわからず時間かかりました。
以下が前に言ってた2013年に観た映画一覧になります。
記事書いた覚えはないんですがいくつか短く感想書いた気もするんですよね・・・。
ツイッターと混同してるんだと思います。たぶん。載せてなかったと思うんですが、載せてたらすいません。
小さな恋のメロディ
9
仮面ライダーZO
ダーク・シャドウ
潮騒
この愛のために撃て
それでも恋するバルセロナ
海辺の家
プチ・ニコラ
トゥーウィークス・ノーティス
私の頭の中の消しゴム
ニューシネマパラダイス
カミーラ
ホワイトアウト
美女と野獣
シャーロック・ホームズ ゲームオブシャドウ
ヒューゴ
シティ・ヒート
プライベート・ライアン
カールじいさんの空飛ぶ家
エターナル・サンシャイン
ブラッドワーク
フレンチ・コネクション
フレンチ・コネクション2
君に読む物語
エネミー・オブ・アメリカ
探偵はBARにいる
亡国のイージス
フローズン・リバー
舞台より素敵な生活
ザ・コア
招かれざる客
エンド・オブ・デイズ
幸せの1ページ
十七人の忍者
ボディーガード
俺たちに明日はない
ヘアスプレー
ラスト・ボーイスカウト
ブリジット・バルドーの映画
鳥
タイムマシン
モンタナの風に抱かれて
マーヴェリック
おとなのけんか
127時間
センター・オブ・ジ・アース
センター・オブ・ジ・アース2
マダガスカル3
ボーン・アイデンティティー
スターシップ・トゥルーパーズ インベイテンズ
48時間
雨に歌えば
エアフォース・ワン
クローンズ
プラトーン
レモニー・スニケットの世にも不幸な話
8mm
イーグル・アイ
パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉
MASK
ミクロキッズ
世界侵略ロサンゼルス決戦
イレイザー
プリースト
みんな元気
ダーティ・ハリー
荒鷲の要塞
IT
ミート・ザ・ペアレンツ
Black&White
ダブル・ミッション
フェイス/オフ
クレイマー・クレイマー
イノセンス
という75本が、2013年に観た映画一覧になります。
この中でオススメの映画はやはり。
・小さな恋のメロディ
・君に読む物語
・十七人の忍者
・ヘアスプレー
・雨に歌えば
・MASK
・世界侵略ロサンゼルス決戦
・みんな元気
・荒鷲の要塞
・フェイス/オフ
の十本ですかね。
「小さな恋のメロディ」は結構古い映画ながら古くさい感じをあまり受けない本当に良い映画で、観終わった後のさわやかな感じが好きです。
今んとこオススメ映画を聞かれたときに絶対にオススメする映画ベスト5に入る映画です。
あと、映画とは関係ないですが、アニメ「鬼灯の冷徹」のEDでパロされてましたね。
「鬼灯の冷徹」のEDは他にも映画のワンシーンが詰め込まれてるので探してみたり調べてみるといいかもです。
たぶんググったら出ると思います。
・・・たぶんだけど。
・・・・・・。
・・・・・・調べたことないのでわかんないですけど。
出なかったらすいません。
「君に読む物語」は二度目のランクインです。
これ大好き。
君に読む物語を除いて代わりに一本増やすなら・・・。
・クレイマー・クレイマー
ですかね。
メリル・ストリープ好きってのもあるけど子供のために努力するパパってのも好きなので。
「十七人の忍者」はもう本当にタイトルで舐めてちゃいかんですよ、ってくらい面白かった。
ちなみにこれ、外国人の作ったなんちゃってジャパン映画じゃなくて昔の日本の映画。
もちろん私の好みですんで不評もあるでしょうが私は好き。
少なくともタイトルだけ見て「ネタ映画ワロスwwwwww」と一蹴するには惜しい作品。
白黒フィルムの時代劇なんですが、私は好き。
時代劇結構好きですしね、私。
「ヘアスプレー」は明るいストーリーのミュージカル映画なので、観ててエンジョイ出来る良い映画。
ジョン・トラボルタが特殊メイクでやたらデカいオバサンになってるんですが、私、あれ最初観たとき普通にでっかいオバサン連れてきてんだと思ってました。
スタッフロールだったかなんだったかでようやく中身男だって知ったよ。
「雨に歌えば」。おすすめミュージカル映画第二弾。
タイトルにもなってる有名な曲が挿入歌ですんで歌は聞いたことあるって方が多いんじゃないでしょうか。
あと、明日使えるかもしれない無駄知識。
あれ確か「雨に歌えば」が初出じゃないです。元々ジャズで曲があって、それを映画の挿入歌にしたはず。
「MASK」は有名タイトルですんでまあ、今さらオススメしなくてもいいかと思いますが一応。
勢いのあるギャグが好きで子供の頃からよく観てました。大人向けの小難しい話ではなけど間違いなく名作の一本。
ストーリーがどうとか演出がどうとか腰を据えて語る映画でもないので軽く俳優の話。
昔は単純にギャグ多目で面白いなー、と見てたんですが、大人になると作品だけじゃなく俳優にも目がいくようになります。
んで、思うわけです。
ジム・キャリーはホント、黙って真面目な顔してれば線の細いハンサムボーイのくせして口を開けばお調子者が飛び出してくるとかいうそんな男だし「MASK」は適役だったんだなー、と。
なんだったかのインタビューでも「真面目を茶化したい」みたいなこと言ってたしね。
ジム・キャリーの映画だと他には「トゥルーマン・ショー」と「イエスマン」がオススメ。
ジム・キャリー主演の映画は割りと当たりが多いのですが中でもこの二本はオススメ。特に「イエスマン」。好き。
「世界侵略ロサンゼルス決戦」。
名前で損してる映画第二弾。
なんかもう名前がなんかチープなアクションクソ映画みたいな雰囲気醸し出してるけど中身そんなことないから。
宇宙人と世界の存亡を賭けて戦う、っていうあらすじのせいでさらに滲み出るバカ映画臭拭えないけど中身マジでそんなことないから‼
超面白いから‼
・・・いやまあ私は「インディペンデンス・デイ」とか大好きな人なので説得力無いかもしんないですけど。
・・・・・・。
・・・・・・・・・面白いから‼
「みんな元気」は、オススメっていうかなんか好きなんですよね。
正直割りと人間関係というか家族関係で胃が痛くなる系の映画なんですが、観てる人を痛め付けて追い詰める系の胃の痛さじゃないので割りと楽。
デ・ニーロの小さい背中が好きです。
つい最近別作品でショットガンぶっぱなしたりしてたけどなあの人。
「荒鷲の要塞」。
クリント・イーストウッド主演の映画は面白いの多い。
クリント・イーストウッドが監督してる作品はあまり好きじゃないんですが昔に主演やってた映画は面白いの多いです。
「ダーティ・ハリー」とかも面白いですよ。
あとねー、さっき監督作品はあまり好きじゃないって言ったけど、当たり引いてないだけな気もせんではないです。あの人ほぼ毎年一本必ず映画作るんで追いきれないんですよ。マジに。なんやかんや結構観た印象はあるんですけどね。
オススメとは言えないし手放しに好きと断言も出来ないんですが「J・エドガー」と「ミスティック・リバー」は割りと面白かった。
あー、「硫黄島からの手紙」は「ウィンド・トーカー」以来の日米戦争ものだったからちょっとまともに評価出来ないんですけど、ちゃんと全員日本人の役者使ってるから良かったです。大戦末期の日本兵の悲壮感もありましたし。
アメリカ悪者にして日本兵主人公の映画作るのたぶん日本じゃ無理だろうし、米軍最強節やアクションシーンを一切全面に押してこないところが非常に素晴らしい。
日本が舞台ですが色々と日本じゃ出来ない映画となっております。
ちなみに「ウィンド・トーカー」の日米戦は、まあ、ジョン・ウーの映画って感じですよ。
茂みや岩影から無尽蔵にわらわらと日本兵がわき出てくる圧倒的不利な状況。
それでも戦わなければならない理由がある!!
仲間の死を乗り越えつつタフネスとガッツで勝利を掴みとれ!!
そんな感じ。
あとね、この映画ね。細かい事言いたかないんですが、端々がひどい。
作中で日本領地のとある島に乗り込む事になるんですけど、あれ色々おかしすぎるからね?言い出したらキリないけど。
敢えて一つ言うなら作戦前、なんか敗戦一歩手前の悲壮感溢れる雰囲気出してるけど、この時、アメリカさんたら三万の日本兵に対して六万以上の兵力で押しきれるくらい余力あるからね?
いやまあ、アクション込みの戦争ものだからさ、ストーリーの大筋も戦争そのものにあるわけじゃないし。ほんと細かい事言ってるみたいだけどさ。
さすがにあんだけあると突っ込みたくなるんだよ・・・・・・。
せめてもうずーっと戦争アクションだけしてればいいのに・・・・・・。
と、さんざんジョン・ウーをこき下ろした感じになりましたが、じゃあジョン・ウーはクソ映画作る監督なのかというと。
そんなことはまったくない。
「フェイス/オフ」。
ジョン・ウー監督のメチャクチャ面白いアクション映画。
いやまあ、アクション映画なんで語ることはあんまないんですが、面白いですよ。マジで。
しかし、この映画しかりニコラス・ケイジってよく悪役やってますが、私、ニコラス・ケイジの顔って気の弱いお父さんみたいにしか思えないんですよね。
私だけなんですかね。
今回はこのくらいですかね。
なんか勧めたんだか勧めてないんだかよくわかんないのもありましたが、オススメの十本はどれも面白いので一度見てみることを推奨します。
長くなりましたが、今回はこのへんで。
じゃ。
以下が前に言ってた2013年に観た映画一覧になります。
記事書いた覚えはないんですがいくつか短く感想書いた気もするんですよね・・・。
ツイッターと混同してるんだと思います。たぶん。載せてなかったと思うんですが、載せてたらすいません。
小さな恋のメロディ
9
仮面ライダーZO
ダーク・シャドウ
潮騒
この愛のために撃て
それでも恋するバルセロナ
海辺の家
プチ・ニコラ
トゥーウィークス・ノーティス
私の頭の中の消しゴム
ニューシネマパラダイス
カミーラ
ホワイトアウト
美女と野獣
シャーロック・ホームズ ゲームオブシャドウ
ヒューゴ
シティ・ヒート
プライベート・ライアン
カールじいさんの空飛ぶ家
エターナル・サンシャイン
ブラッドワーク
フレンチ・コネクション
フレンチ・コネクション2
君に読む物語
エネミー・オブ・アメリカ
探偵はBARにいる
亡国のイージス
フローズン・リバー
舞台より素敵な生活
ザ・コア
招かれざる客
エンド・オブ・デイズ
幸せの1ページ
十七人の忍者
ボディーガード
俺たちに明日はない
ヘアスプレー
ラスト・ボーイスカウト
ブリジット・バルドーの映画
鳥
タイムマシン
モンタナの風に抱かれて
マーヴェリック
おとなのけんか
127時間
センター・オブ・ジ・アース
センター・オブ・ジ・アース2
マダガスカル3
ボーン・アイデンティティー
スターシップ・トゥルーパーズ インベイテンズ
48時間
雨に歌えば
エアフォース・ワン
クローンズ
プラトーン
レモニー・スニケットの世にも不幸な話
8mm
イーグル・アイ
パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉
MASK
ミクロキッズ
世界侵略ロサンゼルス決戦
イレイザー
プリースト
みんな元気
ダーティ・ハリー
荒鷲の要塞
IT
ミート・ザ・ペアレンツ
Black&White
ダブル・ミッション
フェイス/オフ
クレイマー・クレイマー
イノセンス
という75本が、2013年に観た映画一覧になります。
この中でオススメの映画はやはり。
・小さな恋のメロディ
・君に読む物語
・十七人の忍者
・ヘアスプレー
・雨に歌えば
・MASK
・世界侵略ロサンゼルス決戦
・みんな元気
・荒鷲の要塞
・フェイス/オフ
の十本ですかね。
「小さな恋のメロディ」は結構古い映画ながら古くさい感じをあまり受けない本当に良い映画で、観終わった後のさわやかな感じが好きです。
今んとこオススメ映画を聞かれたときに絶対にオススメする映画ベスト5に入る映画です。
あと、映画とは関係ないですが、アニメ「鬼灯の冷徹」のEDでパロされてましたね。
「鬼灯の冷徹」のEDは他にも映画のワンシーンが詰め込まれてるので探してみたり調べてみるといいかもです。
たぶんググったら出ると思います。
・・・たぶんだけど。
・・・・・・。
・・・・・・調べたことないのでわかんないですけど。
出なかったらすいません。
「君に読む物語」は二度目のランクインです。
これ大好き。
君に読む物語を除いて代わりに一本増やすなら・・・。
・クレイマー・クレイマー
ですかね。
メリル・ストリープ好きってのもあるけど子供のために努力するパパってのも好きなので。
「十七人の忍者」はもう本当にタイトルで舐めてちゃいかんですよ、ってくらい面白かった。
ちなみにこれ、外国人の作ったなんちゃってジャパン映画じゃなくて昔の日本の映画。
もちろん私の好みですんで不評もあるでしょうが私は好き。
少なくともタイトルだけ見て「ネタ映画ワロスwwwwww」と一蹴するには惜しい作品。
白黒フィルムの時代劇なんですが、私は好き。
時代劇結構好きですしね、私。
「ヘアスプレー」は明るいストーリーのミュージカル映画なので、観ててエンジョイ出来る良い映画。
ジョン・トラボルタが特殊メイクでやたらデカいオバサンになってるんですが、私、あれ最初観たとき普通にでっかいオバサン連れてきてんだと思ってました。
スタッフロールだったかなんだったかでようやく中身男だって知ったよ。
「雨に歌えば」。おすすめミュージカル映画第二弾。
タイトルにもなってる有名な曲が挿入歌ですんで歌は聞いたことあるって方が多いんじゃないでしょうか。
あと、明日使えるかもしれない無駄知識。
あれ確か「雨に歌えば」が初出じゃないです。元々ジャズで曲があって、それを映画の挿入歌にしたはず。
「MASK」は有名タイトルですんでまあ、今さらオススメしなくてもいいかと思いますが一応。
勢いのあるギャグが好きで子供の頃からよく観てました。大人向けの小難しい話ではなけど間違いなく名作の一本。
ストーリーがどうとか演出がどうとか腰を据えて語る映画でもないので軽く俳優の話。
昔は単純にギャグ多目で面白いなー、と見てたんですが、大人になると作品だけじゃなく俳優にも目がいくようになります。
んで、思うわけです。
ジム・キャリーはホント、黙って真面目な顔してれば線の細いハンサムボーイのくせして口を開けばお調子者が飛び出してくるとかいうそんな男だし「MASK」は適役だったんだなー、と。
なんだったかのインタビューでも「真面目を茶化したい」みたいなこと言ってたしね。
ジム・キャリーの映画だと他には「トゥルーマン・ショー」と「イエスマン」がオススメ。
ジム・キャリー主演の映画は割りと当たりが多いのですが中でもこの二本はオススメ。特に「イエスマン」。好き。
「世界侵略ロサンゼルス決戦」。
名前で損してる映画第二弾。
なんかもう名前がなんかチープなアクションクソ映画みたいな雰囲気醸し出してるけど中身そんなことないから。
宇宙人と世界の存亡を賭けて戦う、っていうあらすじのせいでさらに滲み出るバカ映画臭拭えないけど中身マジでそんなことないから‼
超面白いから‼
・・・いやまあ私は「インディペンデンス・デイ」とか大好きな人なので説得力無いかもしんないですけど。
・・・・・・。
・・・・・・・・・面白いから‼
「みんな元気」は、オススメっていうかなんか好きなんですよね。
正直割りと人間関係というか家族関係で胃が痛くなる系の映画なんですが、観てる人を痛め付けて追い詰める系の胃の痛さじゃないので割りと楽。
デ・ニーロの小さい背中が好きです。
つい最近別作品でショットガンぶっぱなしたりしてたけどなあの人。
「荒鷲の要塞」。
クリント・イーストウッド主演の映画は面白いの多い。
クリント・イーストウッドが監督してる作品はあまり好きじゃないんですが昔に主演やってた映画は面白いの多いです。
「ダーティ・ハリー」とかも面白いですよ。
あとねー、さっき監督作品はあまり好きじゃないって言ったけど、当たり引いてないだけな気もせんではないです。あの人ほぼ毎年一本必ず映画作るんで追いきれないんですよ。マジに。なんやかんや結構観た印象はあるんですけどね。
オススメとは言えないし手放しに好きと断言も出来ないんですが「J・エドガー」と「ミスティック・リバー」は割りと面白かった。
あー、「硫黄島からの手紙」は「ウィンド・トーカー」以来の日米戦争ものだったからちょっとまともに評価出来ないんですけど、ちゃんと全員日本人の役者使ってるから良かったです。大戦末期の日本兵の悲壮感もありましたし。
アメリカ悪者にして日本兵主人公の映画作るのたぶん日本じゃ無理だろうし、米軍最強節やアクションシーンを一切全面に押してこないところが非常に素晴らしい。
日本が舞台ですが色々と日本じゃ出来ない映画となっております。
ちなみに「ウィンド・トーカー」の日米戦は、まあ、ジョン・ウーの映画って感じですよ。
茂みや岩影から無尽蔵にわらわらと日本兵がわき出てくる圧倒的不利な状況。
それでも戦わなければならない理由がある!!
仲間の死を乗り越えつつタフネスとガッツで勝利を掴みとれ!!
そんな感じ。
あとね、この映画ね。細かい事言いたかないんですが、端々がひどい。
作中で日本領地のとある島に乗り込む事になるんですけど、あれ色々おかしすぎるからね?言い出したらキリないけど。
敢えて一つ言うなら作戦前、なんか敗戦一歩手前の悲壮感溢れる雰囲気出してるけど、この時、アメリカさんたら三万の日本兵に対して六万以上の兵力で押しきれるくらい余力あるからね?
いやまあ、アクション込みの戦争ものだからさ、ストーリーの大筋も戦争そのものにあるわけじゃないし。ほんと細かい事言ってるみたいだけどさ。
さすがにあんだけあると突っ込みたくなるんだよ・・・・・・。
せめてもうずーっと戦争アクションだけしてればいいのに・・・・・・。
と、さんざんジョン・ウーをこき下ろした感じになりましたが、じゃあジョン・ウーはクソ映画作る監督なのかというと。
そんなことはまったくない。
「フェイス/オフ」。
ジョン・ウー監督のメチャクチャ面白いアクション映画。
いやまあ、アクション映画なんで語ることはあんまないんですが、面白いですよ。マジで。
しかし、この映画しかりニコラス・ケイジってよく悪役やってますが、私、ニコラス・ケイジの顔って気の弱いお父さんみたいにしか思えないんですよね。
私だけなんですかね。
今回はこのくらいですかね。
なんか勧めたんだか勧めてないんだかよくわかんないのもありましたが、オススメの十本はどれも面白いので一度見てみることを推奨します。
長くなりましたが、今回はこのへんで。
じゃ。