職場と家庭は鏡像関係。

上司の態度は家庭での自分の態度の可能性がある。

偉人だからといって、自分のアンテナを疑ってはいけない。自分で確かめて、考えて直観を信じること。

しっかりと、自分で受発信。
上司に流されない。

壁の向こうがわにいる人に、電圧を上げて苦痛を与える実験で、偉人の指示にしたがって電圧を危険なレベルまであげてしまう人が多かったという実験がある。

末端と思いがちの方々に感謝や、気遣いを。

愛を送る。

周りに自分が今できる最上の愛、気遣いや思いやりを。


最近読んだ携帯小説の一文に心洗われました。
一部変えて転載↓

「おい。バカ。
その年になるまで、挫折らしい挫折をしたことねーだろ?お前…。

なんだ?それ。
ゼッテーふざけてんだろ?
あんまズル賢すぎて、そんなふざけた人生やってきやがって。」


そう、

「挫折」

です。

中途半端に器用で

この歳に来ると

駄目ですね。

いかに挫折を受け入れて
ゼロから立ち上がるか。

まだいろんな傷から立ち直りきれていない私のテーマ。
最近、「干支」というのがチラチラとキーワードで耳に入ってきてます。

今日は「りゅう」さんと言う方と初めてお話しました。それと何気なく「巳」という名前がつく人が職場に居たのでその字を書くことがあったのでその字を辞書で引きました。

2日前はとある女子達が生まれた干支の話題で超盛り上がっていたのを耳にして。

そんでいつもチェックしてるスピリチュアル系blogの今日のテーマは十二支の話。

これはなんのシンクロかしら??

まあ、もう年末を意識する時期ですしね。