今回の誘導では前世での人生最後から中間生へ誘導がないまま、人生の感想を聞かれたので顕在意識で満足している気がしてそう答えた

時間の関係もあったかもしれんけど中間生へ行かなかったのは残念

その人生で学んだことは悔いることの大切さだと前世の私は言っていた

長い髪との女性との関係は浮気なのかはそこまではわからなかった
(男性の私目線で都合悪くて見たくなかったのかも)

因みに前世の登場人物であったことあるとすぐわかった人はこの女性だけ

過去の職場の上司。もうね、目を見るまでもなくまとう冷たい怒りオーラですぐわかった。

人生の中で1番インパクト強くて、1番敵にまわしたくない、1番鍛えられ人。

未だにたま~に夢に出て、ふふんって笑う、すごく怖い人。

姐御肌で誕生日プレゼントに冷蔵庫とか腕時計とか本当に役立つものくれて腕時計は今も私の左腕に。

後々考えると、その人のおかげで根性ついたし、いろんなきれいな、えげつない世界を見せてもらえてだいぶ世の中の免疫がついた。その人なしでは今の私の人格は多分ないなー。まあ、もちろん他の人からたくさんサポートあってだけど、人生で1番叩かれたからその傷の治し方を学べたっちゅうか。

ヒプノ受けてから、その女性と前世の私が癒されるように某天使blogのパワーを共に受けるイメージしています

イメージの中で前世の私はとても大人の雰囲気になった。なんか神父さんみたいな服もきてる。おいおい転職までしたんかい君は?とかツッコミ入れたいとこだ。

ヒプノ受けたときは宗教家まではいかないけど、神の存在は意識していてそれなりに崇高な気持ちでそれこそ聖堂へ彫刻を納めたりしてたような雰囲気だった。おーい、転職しても家庭は大事しなよね。という事でほどほどにバランスよく家庭へもエネルギーを向けてもらう。人の痛みや苦しみがわかり、子供へより愛情を注げるようになった。子供も父に憧れて彫刻家を目指し始める。

イメージの中で長い髪の女性は、ひどい形相はなくなったけどプライド高いつんとした感じで光を流すイメージすると自分の中の傷を自覚して苦しみ、とても素直な顔に。

まあ、ヒプノなんて結果全て妄想なんですが。
今の人生に活かせるようにしていき、その値段に見合えるようにしたいです。

自己満足はした前世だったけど、違う角度から見れば奥さん以外の人をないがしろだった。
奥さんの兄でもあり、自分の親方とも半同居していた。
でも、考え方が根本から違うとコミュニケーションをほぼとっていなかった。
結構年いってて堅物で語り出したら長いタイプ(笑)
自分の考え絶対曲げたくないみたいで、なんか仲良くなれる気がしない

これからここらへん掘り下げるかな


終わって家に帰ってきてから

ヒプノで出てきた1860年 イタリア ローマ 彫刻家で検索してみる

今回、誘導して下さった男性が、サクサクッと何年?どこ?と手早く聞いてくださるので疑う余地なく浮かんだ事をポンポン答える。

今までなら、わかります?何か浮かびます?みたいにゆっくり進める方式のヒプノが多かったので、今まで確実だと思うことしか口にしなかったところもあったけどそんな、当たり前のようにばしばし聞かれ、浮かんだことありのまま言うしかなく、それが良かったのか悪かったのか(笑)

自分のなかではエー、これ前にテレビでみたから都合よいように浮かぶんちゃうんなど思いながらも

まあ、確かにその年代はルネッサンスで彫刻の文化も盛んだったよう。

最初に見えた天井も携帯で検索した「シェーナ大聖堂」の天井の画像がまさに。これにはびっくり。浮かんだとき、なんか天井っぽいけど高いし、丸いし格子状の茶色やし変だなと思ってた。

ラブラブな奥さんがツインソウルかもとセラピストさんに言われて期待したはいいけど、家帰って気づいたけどお母さんに雰囲気似てるう↓

ちっ

奥さん、ナタリーかヘレン

自分はマイクかマイケルっぽい

久々にヒプノセラピーうけました

誘導してくれたのはとても品の良いお父さんという感じの男性

楽しかったです

長い黒髪のイメージ、気色悪さがまずでてくる。

自分は茶色い髪の白人男性。動物の毛皮の紐靴。腕の部分がふんわりしてて手首で紐かゴムで絞ってある白いシャツ。茶色いベスト。

最初に出てきた丸い高い天井はどうやら大聖堂みたいで神父さんへ助けを求め懺悔にきていた。

恨みつらみのスゴイ形相の長い黒髪の女性から逃れられない恐怖。

どうも若い時にその女性を殺し山奥に埋めてしまったようです。とても冷たい感じのきつい女性で石の彫刻家のような仕事をしていた私は若い時に女性に自分の仕事を否定されるようなことをされたため怒りにまかせてあやめたよう。

しかしその人生は自分では満足だったらしく最後の瞬間も先だったベタ惚れしてた奥さんがあの世から迎えに来てくれて。やり残したこともない感じ。
満足いった石の彫刻の作品が死に際まで作れたらしい。

で、後々気になったこと

人を一人あやめたわりには満足した気持ちで人生終わっている
人として悪いことをしたという後悔はあってもその女性へ詫びる気持ちはない

妻とはラブラブだが子供との縁が薄く最後も看取ってくれた感じもなかった


これ、いいんか??と思う。自分の顕在意識は満足でも魂的にはなしなんじゃあ。


まあ、職人仕事が向いてて芸術的な分野もいいし結婚も出来るよとその前世の男性が言ってくれたのは成果やね。