実は、ボウちゃん(ボウシトカゲモドキ)の後にお迎えしたレティちゃん(ニシアフリカトカゲモドキ)とアルビー君(レオパードトカゲモドキ)。


実は、お迎えしたことを家族にまだ話していなかった。


何故ならボウちゃんの後に気になる子がいると話した時の反応が微妙だったからだ。


と言うのは、私たち家族は旅行が好きでよく家族旅行をする。


今回怪我をしたヤモタン(ニホンヤモリ)を保護した数日後にも家族旅行が予定されていた。


本当は生き物が大好きな娘たちは現在犬を、そしてわたしは猫をパートナーとして持っている。


なので旅行は必ずパートナーたちも一緒に行ける場所を探す。


しかし、流石に悩んだ結果ヤモタンはお魚さんたちとお留守番となったが、とても心配だった。


数年前に三女が気になっている大きなネズミ(種類は忘れた)が欲しくて、随分悩んだ挙句お迎えしなかったことがある。


そんな経緯もある中、新たに生体をお迎えすることにとても罪悪感があった。


だが、自分なりの言い訳を用意してお迎えしてしまった。


既にヤモタンがいることでお世話は同じだし、爬虫類もお魚さんたちも2泊3日くらいのお留守番はできる。


そして、多肉植物のようにどんどん増やして娘たちにお世話になるようなこともしないと、自分に約束した。


お迎えした当日から可愛すぎてインスタに投稿しまくった。


すると、早速カナダに住む二女から連絡があった。


バレた‼︎


と言うか、隠す気は元々なかったのでインスタにもたくさん投稿した。


いずれ誰かが気付くだろうと。


カナダの娘からよく見せて欲しいと言われ、スカイプで紹介した。


長女も三女も絶対に好きなのは分かっているので、早く見せたい‼︎


でも、きっと相談しなかったことに怒るかもしれない。


だから、このブログで謝罪する。


相談しないでごめんなさい‼︎


まるで子どもが内緒で子猫を飼ってしまったような気分だ。










今日もありがとう‼︎心から感謝。





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