ワールドカップが開始され、毎日、何かしらの試合を見て少し寝不足ぎみの今日この頃です。


今日はオランダ戦と言う事で、今から楽しみにしています。



さて、話が変わりますが、現在住んでいる家の更新手続きを行いました。



思え返せば、家内と出会ってから2年に一度は引っ越しをしていましたが、今回、初の更新をしました。



現在の家は天窓があり、風通しや日当たりは抜群に良いです。



しかし、目の前が環七なので、若干、夜間はうるさい時があるし、交通の便が多少不便です。



2年後はどうなっているかわかりませんが、この家での生活が長く続けば良いと思います。

事務兼任ヘルパー2級の職員が退職するに当たり、ケアマネなのにヘルパー業務をしている今日この頃。


新しく入社した職員もヘルパー2級の資格はあるが、経験はないみたいです。


今回、ヘルパー業務でケアマネとは違う状態で、他人様の家に上がって介護する事の難しさを感じました。


一番感じる所で、先に書いた二人の事にも関係するのですが、経験がない状況で、一番最初は同行と言う形で一緒にヘルパー業務を入るけれど、それ以降は一人で仕事をしないといけない。


施設で働いていた自分としては、何かあれば他の職員に聞いたり、協力して仕事をこなしていけば良いが、ヘルパーは指導する人やいつもと違う状況になった際の臨機応変の対応が難しくなる。


介護としての経験がある自分でさえ、このやりかたで良いのかと自問自答する事もある。なので、経験があるヘルパーならそれが対応出来るが、それがない状況では不安で仕方がないと思う。



その為、自分も色々と確認事項をしていかないといけないと感じた。



本職のケアマネ業と言えば、大きな変化はなく、以前よりかはスムーズに仕事は出来ているが、それでも仕事が溜まっている状態です。

 居宅ケアマネが経過し、約1カ月が経過しました。


 その間に、何人にもご家族・ご利用者と話をし、施設と居宅での違いや似ている部分がありました。


また、人数不足や体調不良の為に急遽ヘルパー業務をやり、料理をするなど施設にはありえない経験をさせて


もらいました。


 施設・居宅どちらも良い所・悪い所はあるかもしれないけど、今現在の状況として感じる事は連携が取れず、


ケアプランありきと国にでは言っているが、所詮、ただ作れば良い物と言う感じがしてしまう心境です。


 自分自身も忙しい毎日を過ごしているのがいけないのですが、施設での現場あがりの人間として、居宅での


サービス(ディ・ショート・ヘルパー等)をしている利用者の雰囲気や様子を確認し、ケアプランに沿っているのか


利用者の自立支援に繋がっているか等を、時間がかかるかもしれないが見ていきたい。




後、市川に住んでいる友達(一番最初の職場)の家に遊びに行く機会があり、その時に葛飾区に住んでいる


友達とも連絡を取った。二人の友達とも子育て真っ最中で、色々と大変な事がある中で原点に戻れた気がして


元気になりました。