ももクリ、2年連続でLV1日だけという結果になった僕の現状から言うと、
残念でしかないんですよ。
そして多くは語れないわけです。
なので、ニュースで出ているものをまとめてみました。
内容はここでチェックしてくださいね♪
さて、ももクリ・・・
先日書いたように1年の集大成なんですよね。
でも、去年からカウントダウンライブが開催されて、今年の最後のライブというイメージは薄く
なったかなって思ったんです。
2012年は紅白前の最後のライブの位置づけ。
念願叶って紅白出場が決まった後の重要なライブだったなぁと。
2013年は国立発表のももクリ。
メンバーの1年間の努力が実った発表があったライブだったなぁ。
そう、1年の最後のライブじゃなくなった今、彼女達はどんな風に位置づけてるのかって思った
んですが、24日のメンバーの最後のコメントを読んでホッとしました。
我が推しである玉井さんは
「気付けば『ももクリ』も7回目。(東京・)日本青年館から始まって、年々スタッフ、バンド、お客さんとか関わる人が増えていって、笑顔が連鎖していくのがわかってうれしいです。去年とか一昨年とかの極寒ライブとか、いろんなテーマで『ももクリ』をやってきたけど、どこにいてもモノノフさんの笑顔があってうれしいです。来年も再来年も……10周年も近いし、これからもみんなで楽しい思い出を作りましょう!」
グループを活動していると色々なメンバーの入れ替えや解散・活動休止などがある昨今、
ももいろクローバーZというグループは素敵です。メンバー自ら「来年も再来年も」って言ってく
れるそんな先までワクワクを届けてくれるんですよね。ありがたいですよ。
そして、このコメントを見てもわかるように、1年の集大成として位置付けているのがわかった
だけでももクリの意義が僕の中とリンクできたのでよかったなぁ。来年こそは参加しようと
強く思うわけです。
ももクロのライブってそういう位置づけを楽しむライブでもあるんだと思うんですよね。
「春の一大事」は彼女たちの挑戦。
「夏のバカ騒ぎ」は盛大にガッツリを見せてくれるライブ。
「ももクリ」一年の集大成。
「ももクノ」メンバーの時間間隔を養うライブ。
「桃神祭」全国のお祭りとのコラボを楽しむ日本最大級の祭り。
「アルバムツアー」そのアルバムのコンセプトをメンバーが表現に挑戦するライブ。
こんな感じかな?
なんでもかんでも「ライブだワッショイ!」って参加するだけでも面白いですが、
そんな位置づけを片隅に置いて参加するのも楽しみが少しだけ増えるかもですよ♪
さて、次はカウコン。
カウコンの位置づけは全国のモノノフと一緒に年越しをしたいというメンバーの思いがあると
思うんですよ。だからこそ、現地だけしか見れないわけじゃない、各メディアで放送されるんだ
とおもうんですよね♪
チケットが取れない~!なんて、いつまでも泣いてないで、楽しめる方法で年越しが出来れ
ばと思うわけです。僕は家でAbema予約していますw
ということで、
メリークリスマス!!!!
