GW前、私の不在時、実家の洗濯機から水漏れがあり、しばらく床が水に浸かっていたらしく、床材の木が膨張した状態で、広範囲にわたって浮き上がってしまい、私が戻ったときには、元の通りにはめ込めなくなってしまっていました😰

 

すぐに大工さんにお願いし、床を部分的に張り替えて頂くことになりましたが、それほど急ぐ作業でもなく、大工さんもいそがしかったためしばらくそのままになっておりました。

 

工事をまっているうちに、最近になって、突然洗濯機が壊れてしまい取り替えることになってしまいました。

取り替える前までには1週間しかなく、どうしても床を治しておかなければならなくなり、もうその時点で大工さんに言っても間に合わないのでした(焦)

しゃーない、自分でなんとかするか!

改めて床の状態をよく診察してみました(笑)

細い木の板の組み合わせですので、膨張して組み込めなくなった木のエッジを削れば、再び組み込むことができそうでしたので、木を削れそうな道具を購入してきました。

カンナはこれまでに使った経験がありませんでしたので、とりあえず、使えるかどうか試しにちっちゃいおもちゃのようなカンナと、これなら削れますよとお店の人に勧めて頂いた大きなやすりを仕入れてきました。

 

どちらも木を削るのにすごく時間がかかり、カンナは詰まってしまって使えない始末、とてもじゃないけど、この道具だけでは無理、、、日曜の夜のことでしたので、時間切れ!

でも、カンナは使えるように思いましたので、ちゃんとしたカンナならきっともっと速く作業がすすむだろう、、、そう思い、プロ用のカンナをネットで注文。

 

木曜夜、戻りますと、届いていたパッケージを開き、中からでてきた素晴らしいカンナを見て心躍る私!、早速作業に取りかかりました。

なんと!なんと!よ~削れる!!

カンナに感謝がわき上がるわ、愛着がめっちゃわくわ、急に仕事がさくさくすすみだし、無事、夜中過ぎでしたが、翌朝の洗濯機の搬入前に作業を終える事ができました。

 

範囲が広く、削る必要のある木片がたくさんありましたのでちょっと時間はかかりましたが、やると決めたら、とても楽しい作業でした。

 

作業しながら、私には自分の内面の一部におもえていたのでした。

 

まず、大変な状態になっている床の状態を見た瞬間、なんとなくこうすれば自分でもできそうだなぁという事はわかっていたのに、どれだけ時間がかかるか、と思うと面倒くさくなり、よく見ようともせず、即、人任せにしてしまおうと決めこんで、投げてしまったのでした。

その後も壊れた床を踏む度、大工さんがやってくれるから、、と結構長い間、無視を決め込んでいましたが、覚悟を決めて向き合ってみたら、めっちゃ楽しく取り組めて、やり遂げたときにすがすがしかった~。

なんでもっと早く自分でしようって決断しなかったんだろう、、もし決断していたら洗濯機壊れなくてすんでたのかも、、、

なにより、大手術でなくて、侵襲すくない手術ですんで床も喜んでいるように感じました。

 

これって、、、、人生の問題と同じ!

 

無視したことは、必ず自分の人生に現われきます。

どんな問題でも目を背けず、気付いたら間髪入れずに自分の範疇にいれて、ささっと取り組めば、意外とすぐに解決できるし、それってめっちゃ良い経験になって楽しいことやん!

 

大工さんがいそがしくてほんとよかった。

 

そして、又一つ、宝物できた! my カンナ😆

 

 

 

 

 

おもちゃのようなカンナ

 

 

 

 

 

 

 

 

完成

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つい先日 美しい弓が手元に届きました。

 

全体に螺鈿があしらわれた漆塗りの弓で、決して新しくはありませんので、もしかしたら実用性は期待できず装飾品になるかも、、という可能性も考えておりました。

 

最近、いろんな弓とのご縁を頂くようになりましたが、

名弓を作る弓師さんが亡くなられている場合には、なかなか手に入れるのが困難な弓もあります。

良い状態が保たれている名弓に出会うことができた時はとても嬉しくなります。

 

新しい弓を手にするたび、弓によって成長させていただいてることに感謝の気持ちがわき上がり、どの弓も愛おしすぎると感じている自分に、時に苦笑すらしてしまいます。

 

今回届いた弓には、「新宮 素直」という名(弓師さんの名前)が入っていました。

 

弓の力はそこそこ強いのですが、初めて引いた時からとても引きやすく、その名の通りの素直な弓でした。

 

そして、その名はそのまま私へのメッセージでもあると感じています。

 

新しい宮で 天に素直に生きればいいんじゃない~✨✨✨

 

ドンピシャな感じです\(^_^)/

 
 

 

 

 

 


先日、咲き終わった薔薇の剪定をしておりましたら、2軒先のホテルのご主人がちょうどどちらかへおでかけになろうとして出てこられました。

 

私が作業しているのをご覧になって。私の方へ歩いてこられ、ゴミ捨て手伝ってあげようか?と申し出て下さり、たくさん刈り取られた枝葉を捨てるのを手伝ってくださいました。

ご自分のところで使用されている業務用のゴミ袋をわざわざ取りに戻り、これに入れたらええよ、と、私がそれにわんさかある小枝や葉っぱたちを詰めやすいように広げてもっててくださり、ゴミもうちで捨てといてあげるとおっしゃって、もっていってくださり、大変助かりました。

 

じつは、これが初めてではなく、振り返ってみれば、私が花壇の大がかりな手入れをして、たくさんゴミがでるたびごとに、必ず居合わせて、ゴミ捨てを手伝ってくださっています。

 

いつも、「また、タイミング良く~、え~とこへきてくれるなぁ」と笑いながら、遠慮無く手伝って頂いています(笑)

 

以前ブログにも書きましたが、このご主人、我が家の前の大木を、私たちになんのことわりもなく、区にたのんで、切らせたことがあります。

その後、私は、木が無くなり寂しくなったところに、いろんなお花を植えて花壇にしたのですが、彼はまたしても、区に依頼し、元気にたくさん育っていた木や花たちを根こそぎ処分させてしまいました。

ある日、東京から戻ってきたら突然なくなってしまっていた大木や、花壇をを目にした私は大変なショックで号泣、その瞬間は、生き生き生きているたくさんの生命を奪われたことがに怒り大爆発でしたが、それでも、2回とも許し、水に流しました。

 

その後暫くしてその大木からは新芽がでてきて、生きていることがわかり飛び上がるように喜びました。

また、花壇も新たにバラ園に作り替え以前の花壇より美しくよみがえらせました。

 

しかし、暫くしますと、生き返った大木の切り株のあちこちから出てくる枝は横に大きく広がるようになりそれを定期的に剪定する必要がでてきて、いままでかからなかった手間がかかるようになってしまったのでした。

定期的にお手入れが必要になったわけですが、そのたびごとに、ご主人が現われるのです。

 

これだけ、毎回タイミングがあうことって。あるのかしら?

 

不思議に思った私は、はじめ、このご主人の罪悪感を私がまだ責めて刺激しているのだろうか、とも思い、更に見つめなおしたりしていましたが、

どうやら、私のなかでは許して和解できていて、その結果、喜んで?手伝ってくれようとしているご主人を、感謝で受け入れている、ようでした。

 

きっと、これからもタイミングよく手伝いに出てきて下さることでしょう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先ほど、ヤフーニュースでJALがほぼ全社員に対して、ボーナスは半減なるも、1人15万円程度の特別支援金を支給する方針を固めたということを知りました。

 

コロナ対策により、ANAはかなり減便され、いつも利用している時間帯に乗ることができなくなり、しばらく、JALを利用していました。

6月になって、ようやくANAも便数を増やし始めましたが、まだ今のところANA、JALどちらも利用する状況が続いています。

両者を利用していますと、明らかな違いを感じます。

 

ANAは、座席はびっしりつめて座らせるが、

感染防止のため、雑誌は置かない、機内販売もなし、

プレミア席はお弁当(使い捨て箱)と開封しないで飲料を提供

「乗り降りに際しては、1mの間隔をあけてください」とアナウンス(→むりやん)

プレミア席はCAさんが挨拶にくるが離れぎみでのご挨拶

到着が遅れることが多い

 

JALは、座席はファーストクラスでさえ隣に人がこないように空席を設けている(→ファーストクラスは広いから隣がいてもいいようなきもする、、、)、Jクラスもエコノミーも座席は隣がこないように空席にしてディスタンスをたもっている、

機内雑誌はおいてあり、機内販売も実施

ファーストクラスは食事はお皿で支給、飲物も注いで提供

「乗り降りに際しては、適度な間隔をたもってください」とアナウンス

ファーストクラスで挨拶にくるCAさんは以前とあまり変わらないくらいの近い距離から心からのご挨拶

到着が遅れることがあまりない

 

感染を気にして雑誌を置かない、1mあけて乗り降りを促すのに、座席に座るのは密って、、、、

一方、密に座らないようにしつつも、接し方、サービスの提供の仕方には、なるべく快適にさせるおもてなしを感じさせる、、

 

それぞれの会社の経営状態によって方針もかわるかとおもいますので、どちらがいいも悪いもないのですが、

もちろん、これはあくまでも私の主観ですが、、、

なんとなく、ANAは恐れの氣、JALは愛の氣がまさっているように乗る度にかんじ、

それは乗客の気持ちにも影響しているように感じます。

 

愛の前では怖れは力をもちません。

 

特別支援金は、愛の氣で職務を全うしている人達に、会社もまた愛で答えた形のように感じたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


自粛期間で弓道場が使えなかったときのことですが、弓の先生が座学を提案してくださいました。

 

以前から、昔の弓道の達人達の残した書を勉強することを推奨されていたのですが、なかなかその機会をもたないままであった私はその提案をとてもありがたく思いました。

 

現在、弓道の教科書とされている有名な本はいくつがあるのですが、それらは、その元になったとされる古い弓術書の原文とはかなりちがった内容で解釈されていたり、削除されている部分もおおく原文を読むのが一番といつもおっしゃってたのでした。

なによりも、原文には相当深い内容が記載されているので、原文を読むことでさらに進歩が期待できるし、何よりも面白いということで、解説をしていただきながらその原文を読み始めました。

 

さあ読んでみましょうという初めてのときでした、先に座禅をして、心を澄ませてからでないとこの書の真意はつかみにくいですよ、と、おもむろに身体を緩めはじめた先生、私も従い、緩んだところで座禅を組み深い瞑想意識にはいり、それから本を読み始めました。

 

澄んだ意識(瞑想意識)でないと、竹林坊のいきついた真髄に触れてゆくことはとうていできない、ということを実感したのでした。

 

なにごとにおいても、澄んだ意識で触れる、判断に迷いがでるときなどは特にそうですが、一度心を静め澄ませてから感じてみるといいですね。、

 

 

先日、免疫力をアップするためにはビタミンDを摂ると良いと言う情報を得た直後の事でした。

いつもほとんど見ないのに、なんとなくテレビをつけたくなり、つけてみましたら、健康番組をやっていまして、ちょうど、ちりめんじゃこにビタミンDが豊富に含まれていると言うことが話されていました。


いろいろな形で、その時に必要なメッセージが運ばれてきます。

それにアンテナを張っているかどうか、気づくかどうかが問題だと思いますが

いつも本当に知りたい教えて欲しいと願っているとサインを見逃すことも少なくなっていきます。


今日は、先日母が見ていたTVから目に飛び込んできたフェリー再開のニュース、ずっと以前にいちどは訪れてみたいと思いつつも記憶の底に沈んでいましたが、その記憶が鮮やかに蘇えって来ました。

そして 直感に従って行動😊

今日この島にやって参りました。

快晴に恵まれとても素敵なエネルギーをいただきました



 


特別定額給付金の申請書が届いていますので、ご家族の方がご記入いただけませんでしょうか?

 

と、伯母のところへ来てくれているヘルパーさんから電話が入りました。

 

コロナのことで、暫く訪ねるのを控えておりましたが、久しぶりに伯母の家に行ってみました。

100歳間近にしても、相変わらず元気そうで、持参したカツサンドを美味しそうやん、と言いながらすぐにぺろりとたいらげる伯母をみて安心しました😊

申請書を記入し、必要書類をそろえ、他の郵便物などにも目を通し、銀行の用事などをしておりましたら、いつも伯母のことを気にかけ訪ねてくれるご近所のFさんが、さしいれをもってきてくださいました。本当にいつもよくして下さりFさんには感謝感謝です。

 

この状況でしばらく、美容院に行けなかった伯母は延びた髪がうっとうしい、とFさんに話しはじめました。

冗談がてら、「切ったろか?」といいますと、

当たり前のように、「切ってくれるか😀」、と嬉しそうに即答。

 

「虎刈りになってもしらんで」、と言いながらも、なぜかわくわくする私(笑)

 

ちょうどそのとき、つけっぱなしにしているテレビにうつった女性の髪型が眼に飛び込んできました。

その髪型がいいなぁとイメージにインプットして、

文房具ハサミ✂️しかありませんので、それを手に取り、Fさんを助手にして(髪が飛び散らないよう、掃除機とタオルを構えてもらい)

美容師さんの手つきを真似て、カット開始。

太くもなく細くもなく、とても柔らかい扱いやすい髪でした。

 

10分もせずにできあがり👳🏻

伯母、母、Fさんの賞讃(お世辞?)をうけ、自身もまずまず、とは思いつつも、もう少し研究と練習すればもっとよくなりそうだなぁと思いました🧐

でも、なぜか、そこそこ、できちゃった、のでした。

 

「すっきりしたわぁ」 という伯母に、

「また延びたら切ったるわな」

と、ちょっと、楽しみが増えた私でした😆

 

伯母の、何の躊躇もなく、任せる心が、良い結果を生んだだけなのですが、、

あの時伯母に、えっあんたちゃんとできるん?

なんて心が少しでもあれば、きっと虎刈りになっていたことでしょう 笑

 

結果は自分が創ります😉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これをイメージしたのですが、、、

字幕が面白い🤣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログに、品種改良された薔薇が、もともとの姿にもどっていった話を書きましたが、その後、他の薔薇もどんどん開花してきますと、そのような薔薇はその1株だけでなく、他にもあることがわかりました。

その上、2種類の交配されたお花がもともとの2種類にもどってきただけでなく、ほかの株からはこれまで見たことのないような花が咲き、自ら進化したような薔薇まで出てきました。

3月に最後にお花が咲いたときにはこのような現象は全くみられず、その後、ばっさりとで剪定しましたので、この変化はわずか1~2ヶ月のあいだにおこったもので、古い部分がばっさり剪定されたお花が、まるで、生まれ変わる、と決めたかのようでした。


で、ふと、気付いた事がありました。

以前これもブログに書きました、「いつか実現したいです」といったのが、「5日実現したいです」と変換され、それをみた私の弓の先生が、「えっ、5日でですか?」と始め仰天されたものの、「いや、面白いですね、5日で実現しましょう!」ということになった話ですが、これは、じつは22kg(弓の強さを表す数字)の弓を引けるようになることだったのです。

3月中旬頃に、ひょんなことから、いろんな弓力の弓が私の手元にそろいまいた。一番強かったのがは22kgの弓で、まぁこれはずっと先の将来の目標とおもっておりました。で、その弓を引くことを「いつか」実現したいです、といったのでした。

5日といっても週1回のお稽古ですので、1ヶ月以上はかかりますが、、5日で引くときめてから、本当に5回目には少し開けるようになりました。

そして、7回目でやっと会が10秒もつ(弓を開いてから、しばらく矢をはなつまでじっと開いて待っていられる状態)になり、本当に目標を実現してしまったのでした。(まだ十分に綺麗な射型でひけるほど安定はしていませんが、、)

適切な指導と、指導者が私が引けると強く信じて下さったことがあったことが大きかったとおもっていますが、

全く歯が立たなかった弓が引けるようになったあとの私は、以前と比べますと、全く生まれかわったように感じています。

薔薇が生まれ変わるのと同時期に、同じくらいのスピードで、私も一緒に生まれかわっていたのです。



「決めたこと」と「自分に変容を許した、というか望んだ」 ことが、根本にはあったのだとおもいますが、

こうして、どんどん、変容してゆくんだなぁ~と、今朝もまた薔薇をみながらおもしろいなぁと感じていたのでした。







以前、ご高齢のA様を診察したとき、私の前に座ったとたん、おもむろにシャツのボタンをはずし始めたことがありました。

 

“目ぇ、みるだけやから、脱がんでええよ~”とお声をかけました(笑)

 

最近、さすがにボタンを外す人はこられませんが、

 

①マスクを外してメガネを外さない方、

②マスクを外さないから、メガネも外さないという方

③とりあえず、どっちもはずしちゃえ~という方

④冷静に、マスクは外さなくていいですか、と聞いたあとも、一瞬迷い手がマスクにいきそうになる方

 

以外と②が多いので、“メガネ外していただけますか?”とお声かけることが増えています。

 

早く、マスク不要の世になりますように


まとめ

診察の際は メガネだけを外してくださいね😉

 

 

 

家の前に植えた薔薇がいっせいに美しく花開き、驚くほどの生命力を感じています。

 

その中の1株の薔薇が、黄色とピンクの二種類の色の花をつけました。

 

一枝だけの、珍しい現象かとおもっておりましたら、たくさん花が開くにつれ、ほとんどの枝に二色のお花が咲くことがわかりました。

 

前回開花したときまでは、ベースは黄色で、花びらの先端部分だけに薄いピンクがかかったお花が咲いていたのですが、今回からはじめてこのように2色別々の色のお花にはっきりと別れて咲くようになりました。

 

お花と対話してみますと、どうやらもともとは2種類の薔薇の掛け合わせだったようです。

 

この現象をみていて、たとえいろんなものがまざっていたとしても、天から生まれたままの、ピュアな状態にもどっていくんだなぁと感じたのでした。

 

新たな品種を創り出した人は、美しい物同士を掛け合わせると、さらに美しいものが生まれるとおもって新しい品種を創り出したのかもしれません。

 

でも、きっと薔薇たちは、

もともとはピンク色の美しい生命で、

もともとは黄色の美しい生命で

天が生み出したままの姿で生命を輝かすところへ戻った、、、、

 

私たちも、幾度もの転生を繰り返し、いろんなものが混じっていても、いずれは

天から与えられたままの姿で生命を輝かすところへ、もどってゆくのだろうなぁ

 

天に生命をなげだせば、すぐにもどれますよ~

 

薔薇が教えてくれているようでした。