アマゾン、とても便利に利用させていただいています。

 

本日届いた箱には、

 

「つかんでいるのは箱じゃない、幸せかもよ」

 

とかかれていました。

 

この暑い中届けて下さる、配達の人をねぎらう言葉でしょうか?

 

手に取った消費者にむけてのメッセージでしょうか?

 

 

何を手にしているか、、、

 

それを決めるのはまぎれもなく あなた なのです。

 

 

素晴らしいものをつかむのもあなた、、、

 

 

そして、執着を、怒りを、悲しさを、恨みを、、つかむのをやめるのもあなた、、、

 

 

 

次の天皇としてふさわしいのは、、、、

 

今上陛下は国民が納得するような結果を望まれました。

 

でも、国会の決定はそうではなさそうです、、、

 

天意はどうなのか、、、

 

誰がどう思うかは関係なく、天意にかなった流れになってほしいなぁと心から願います。

 

日本国民は遠い昔から天意にかなった生き方ができる民族だったとおもいます、

それを思い出して、その流れにもどってゆけますように、、、

 

 

 

 

 

 

とっても素敵な物に巡り合うことができました。

 

まさに、一目惚れで、、、その物のたぐいまれなる美しさに一瞬で魅了されました。

 

所有するというよりも、これから先一緒に過ごしたい、その氣に触れていたい、愛で続けていたい、そんな気持ちになったのでした。

 

そして、その物は私の手元に来てくれました、、、まだ名前を聞いてませんが、、、

 

その物に、その物の氣に触れていると、、、

その物がこの世に存在してくれることがありがたくて、

私のところへ来てくれたことがありがたくてありがたくて、、、

こんな気持ちを私の中からひきだしてくれたことがまたありがたくて、、

そこからえた気づきで、

これまで出会ったあらゆる物たち、人もあらゆる命たちも、出会うこと自体どれだけありがたいことだったか、ということに改めて気づき、どれだけ感謝が足りなかったかに気づき、

これまで出会ったたくさんの人たち、たくさんのいのちたち、たくさんのものたちに、深い深い感謝が沸き上がってきて涙にむせび、、、、

 

その物が来てくれたことが、こんなにありがたく素晴らしいことだと、また感謝が一層深まり、、、

 

心のさらに奥から愛が沸き上がってきている、というすてきな、「巡り合い」でした。

 

 

 

 


私の背より高く伸びたバラが花を咲かせました😳

 

 

街路樹のスペースに作っている花壇に、白い訪問者が現れました。

 

ふわふわとお花からお花と飛ぶその訪問者(モンシロチョウ)を見ていますと、

なんだかとても嬉しくなりました。

 

人に何かをプレゼントするとき幸せな気持ちになりますが、

外の小鳥達に餌をあげるのも幸せな気持ちになりますが、

直接あげずとも、私が育てたお花の蜜を楽しんでくれている訪問者を見ると、とても幸せな気持ちになります。

 

おいしい蜜の出るお花を絶やさないように育てておくから、また来てね〜🦋🐝

 

 

私たちが日常で出会うすべてのことは、全て自分の創りだしています。

 

そういわれると、嬉しい出来事については素直に喜べますが、

一見受け入れがたいことに対しては、そんなはずはない、、という声が聞こえてきそうですが、、笑

 

でも、本当にそうなのです。

 

先日、友人が人身事故で大幅遅延した新幹線にたまたま乗り合わせていて、その後、家に帰るまでの顛末を聞いたとき、素晴らしいなぁとおもいました。

 

まず、彼女は

とても長い間新幹線に閉じ込められたわけですが、、、あまり周りで文句言っている人はおらず、日本人のすばらしさを称えてきました。

そして、鉄道関係者の真摯な対応、一生懸命働く姿にも感謝があふれたと。

 

幸いその日のうちに無事にたどり着いた駅でしたが、タクシー待ちの長い行列みて2時間待ちは覚悟したけれど、GOのおかげですぐにタクシーに乗ることができたそうです。

 

そして、、、ここからの展開が素晴らしいものでした。

乗ったタクシーの運転手さんは20代で、夢を追って田舎からでてきてきたがなかなかうまくいかずあきらめて、とりあえずタクシー運転手として収入を得ることにし、ある程度お金がたまったら田舎に戻ろうと思っていたらしいのですが、、

その話を聞いた友人は、夢は絶対にあきらめたらあかん!といろいろお話をしてあげたそうです。

その方の親戚からも、夢をあきらめないようにと同じようなことをちょうど言われたところだったらしく、

2人から同じ言葉を聞いたなら、、、やっぱり夢を追い続けてみますと、、再び夢に向かう決意をしたそうです。

そこで、彼女はこう思います、やっぱり起こったことにはなにか意味があったのだと、一人の青年が夢をあきらめるところを変化させたことがうれしかったと、、。

夢をかなえる(まだですが、、、彼はこの日彼女から聞いた言葉を胸の奥にずっとしまい、最後にはきっと夢を叶えると私は信じています、→私も祈ったわ、、、笑)お手伝いをするって素敵なことですよね。

 

その一コマとして自分をそこに存在させる創造をしたのだと私は思いました。

それには、電車の遅延も必要だったのかもしれません。

 

起こったすべてのことに、文句を言わずすべて感謝で受け止めてゆくと、感謝ができるような結果を創り出しますね!

 

全ての出来事を素敵な出来事にできるかどうかは、自分の心の持ち方次第です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さいころ、ホットケーキを注文すると、かならず母がカットして太陽(ひまわり?)のようにしてくれていました。

 

子供心に、その楽しい形を見ながら、崩しながら食べるのが好きでした。

 

久しぶりに、喫茶店でホットケーキを注文し、母がしてくれたのと同じ形にカットし母とシェアしました。

 

考えてみると、、、これ以外の形に切って食べたことがないような気がしますので、普通はどのようにしてみな食べているのかなぁと疑問が(初めて!)ふとわきましたが、すぐに消えました。

私は、この食べ方が好きなのできっと、これからもこの食べ方で食べると思ったからでした笑

 

おもえば、子供のころ、母はいろんな形で子供たち(いとこたちといっしょに育ったので)を喜ばせてくれました。

 

お雛様のときには、お内裏様とお雛様の形にひなずしをつくってくれたり、しょうぶ湯とか、クリスマスとか、、、

楽しく過ごした思い出がいっぱいです。

 

その全てに深い愛を感じて育った私はとても幸せだったなぁといまさらながらに感謝の気持ちでいっぱいになります。

 

子供の情緒が豊かになるのは、こういった経験の積み重ねもとても役に立っているなぁと思います。

 

少々、昭和な感じですが、、、

 

今なら、、、

ポケモンのお弁当を作ってもらった幼稚園児も、きっと大人になってもそのことを嬉しい記憶として覚えていんだろうなぁと思います。

 

 

 

先日神戸で開催された、いろいろな宝飾品が世界から出展されている展示会に行った時のことでした。

 

あるダイアモンドを扱っているブースで目に留まったダイアを見ていましたら、そこのオーナーさんがとても親切な方で、たくさんのダイアモンドをみせてくださいました。

 

ビヨンセの婚約指輪と同じものがあり、グリーンダイアをピンクダイアで囲った指輪でしたが、、たいへんインパクトがありました(欲しいと思わんかったけど、、笑)

 

なかでも超レアだったのは、11カラットのブルーダイアでした。誰から買ったと思う?と聞かれ、ある要人(めっちゃ有名な方でした)の名前には驚きましたが、その方が逃げる際に売りに出したダイアだそうで、手の平にのせてくださいました。

(次は、宝石コレクターのプーチンが売りに出すのを待っているのだとか、、、)
 

掌にそんな大粒のダイアモンドを置いてくださるなんて、それ自体あり得ないことですが、、、、

手を出してごらんといわれたたとき、そのダイアが要人の波動を持っていたらどうしよう、、と一瞬ためらったのですが、、、

掌のダイアモンドを感じてみますと、、、どこまでも澄んだ透明感があり、たしかにうっすらブルーでしたが、、

すごく純粋で、ピュアな響きを感じました。

フローレスだったからかもしれませんが、まるで水のようで、持ち主の因果の影響なんて寄せ付けない高波動に感じました。

たしかに、持ち主がそのダイアを資産価値として持っていてあまり愛着がなかったのかもしれませんが、

物自体がとても純粋で、人の氣に染まりにくい、ということがあるんだなぁと感じたのでした。

 

私たちも、ピュアであればあるほど、周りの影響に染まりにくくなるのだなぁと、教えてもらったように感じました。

 

 

 

 

 

 

 

週の前半、私が東京にいる間は、お手伝いさんが母の面倒をみてくれているのですが、今週はずっとベッドに横になっていました、とのことでした。

 

これまで調子の悪い時以外は、食事はお台所まで連れてゆき、ちゃんと食卓にすわって3食食べ、しばらくの間はテレビを見たりして座っているのが普通だったのですが、先週は全部ベッドサイドに持って行ってたそうです。

食事は、おにぎり一個で、とか、時にはおにぎりと卵焼きだけでいい、とおっしゃって、、、あまり召し上がりませんでしたと。

 

私が戻るとべつに普通に食卓まできてこれまで通りでしたので、母にどうしてベッドから離れなかったの?調子悪かったの?と聞きますと、別に調子は悪くない、、、と。

ちゃんと起きて、歩かないと歩けなくなるよ、といいますと、ベッドサイドですべて済ませてあげたらお手伝いさんは楽やわな、、、という答えが返ってきました。

 

私の子供のころから、私と母の間でも、お互いを思いやって、相手に手間をかけさせまいと、することが常だったのですが、

なので、私も母もいまでも、だれに対しても、余分な気を使わせないようにする習慣があり、

 

もともと、あまりお料理は得意でないようでしたが、お手伝いさんもだいぶ高齢になってきて最近特に食事の用意もちょっと面倒になってきた様子で、それを察した母は、あえて簡単に用意できるものをリクエストしていたようです。

 

お手伝いさんから様子を聞いたとき、そんなことだろうなぁとはうすうす予想していたのですが、、、

そのことをちゃんとお手伝いさんにお伝えし、

 

私の時は、食卓にたくさんお料理を並べて、せっかくこれだけ用意したのだから食べて、と言っています。

食事がちゃんと用意されていると、それをいただかないことのほうが悪いとおもって母は起きてくるはずです、

食事が用意されていないから、手間をかけさせまいとした思いやりで、おにぎり一つでいいと言っているのをちゃんとわかっておいてください、とお願いしました。

 

相手を思いやることは素晴らしいことだとおもいますし、自分のところに残らなくても、うちはたくさんありますから、といって差し上げたりすることも、相手の喜ぶ顔をみて自分が幸せならそれはそれで、いいとおもうのですが、

 

今回は、高齢になった母が自分の身体機能の低下をかえりみずに、相手のことを気遣ったことは、せっかく生かされている生命力を衰えさせることは犠牲にもつながりかねず、相手に不徳を積ませる結果にもつながりかねませんので、

それは誤った思いやりやで、と母に説明して、ちゃんと食べたいものがあったらリクエストしないと作るほうも何作っていいかわからないからね、

と諭したのでした。

 

ちゃんとリクエストしいや! 念を押しますと、、、

 

母はポツリと、

 

よう作るやろか?、、、、、😅🤣

 

 

 

セロリの葉っぱがいっぱいありすぎたので、佃煮にしてみました それを見たお手伝いさんが、私より主婦らしいと一言 いやいや、いやいや💦

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、レンコンのきんぴらを作っていたとき、いつもなら最後に入れるゴマを、レンコンに砂糖が絡んであめ色になる手前で少々早めに投入したところ、

 

レンコンの表面から砂糖があっというまにゴマに吸い取られるようにうつってしまいました。

あっ失敗したか、、、と思いましたが、

再度レンコンにはお砂糖を追加し、きんぴらは無事完成しました、、

 

砂糖を吸い取ったほうのゴマは、くっついて、ゴマのキャラメリゼとなりました。

これがまた、美味しくて、、、、やみつきになりそうなレベル😘

 

失敗は成功のもと、、、ですね✨

 

どんなことにも じつは失敗ということはない、、、

失敗とジャッジしてレッテルを張っているだけですね

 

これまで張ってきた失敗のレッテル一度見直して、成功のもとと張り直してみるのもいいですね😊 

 

 

 

 

 

 

5月12日深夜LINE お誕生日おめでとうのメッセージが届きました。

 

返信しました

 

お祝いメッセージありがとう💕

実は、ちょうど一か月前が私の誕生日なの

1か月若くいさせてくれてありがとう!

それにしても、私もあなたも年とることが嫌いよね😅

 

 

年をとるのはすこしでも先延ばしにしておきたい、、、

きっと、私の願いだったのでしょう、、、😳

 

笑っちゃいました🤣🤣

 

 

後日、お祝いしていただきました🙏