先日、レンコンのきんぴらを作っていたとき、いつもなら最後に入れるゴマを、レンコンに砂糖が絡んであめ色になる手前で少々早めに投入したところ、

 

レンコンの表面から砂糖があっというまにゴマに吸い取られるようにうつってしまいました。

あっ失敗したか、、、と思いましたが、

再度レンコンにはお砂糖を追加し、きんぴらは無事完成しました、、

 

砂糖を吸い取ったほうのゴマは、くっついて、ゴマのキャラメリゼとなりました。

これがまた、美味しくて、、、、やみつきになりそうなレベル😘

 

失敗は成功のもと、、、ですね✨

 

どんなことにも じつは失敗ということはない、、、

失敗とジャッジしてレッテルを張っているだけですね

 

これまで張ってきた失敗のレッテル一度見直して、成功のもとと張り直してみるのもいいですね😊 

 

 

 

 

 

 

5月12日深夜LINE お誕生日おめでとうのメッセージが届きました。

 

返信しました

 

お祝いメッセージありがとう💕

実は、ちょうど一か月前が私の誕生日なの

1か月若くいさせてくれてありがとう!

それにしても、私もあなたも年とることが嫌いよね😅

 

 

年をとるのはすこしでも先延ばしにしておきたい、、、

きっと、私の願いだったのでしょう、、、😳

 

笑っちゃいました🤣🤣

 

 

後日、お祝いしていただきました🙏

 

 

 

 


 

先日スーパーマーケットで会計を待っていた時のこと、私の前の方の商品をレジ打ちしていた女性店員に、前にレジ打ちがおわり自動支払機で会計を済ませようとしていた男性から声がかかりました。

 

「お姉ちゃん、4円足らんわ、どうしたらええ?」

 

その男性は、自動支払機に、財布の中身すべてを投入したときに、4円不足していることに気づいたようでした。

 

レジ打ちの女性は、一瞬そちらに視線をむけたものの、無言で、またレジを打ちをつづけました。

 

レジ打ちが終わってから対応するつもりだったかどうかはわかりませんが、その時点でお待ちくださいという言葉がけもありませんでしたので、きっと心のなかではどうしたらいいの困っていんだろうなぁと察しました。

 

私は財布から10円をとりだし、その男性に手渡しました。

 

すると、その男性はは私に向かって、

「ええのん?ありがとう、顔ようおぼえておくわ~」といってまじまじと私の顔をみつめてから、さっそく自動支払機に10円を投入されました。無事会計が完了し、ほっとした様子のその男性は、チリンともどったお釣りの6円を手に取り、

「これだけ返しとくわ」と言って、私に手渡してきました。

 

6円を受け取るとき、お互い顔を見合わせふふふと笑いあいました。

 

たった4円のことですが、とてもあたたかい交流をさせていただけたように思えたのでした。

 

なんだかとても豊かな気持ちになりました。

 

 

 

 

先日、伊勢神宮にお参りさせていただきました。

 

黒のスーツ上下で正式参拝をしました。

 

外宮、内宮、ご参拝後、車にもどり暑かったので始めてジャケットを脱ぎ、猿田彦神社をめざしました。

 

猿田彦神社の駐車場で車から降り、ジャケットを着たところ、ぶかっとしていたのであれっと思いましたら、なんとジャケットが紺色になっていることに気づきました。慌てて脱いで確認しますと、メーカーも違うジャケットになっていました。

一度も脱がなかったので、どこかで入れ替わるということもありえませんでした。

一緒に行った友人も私も、不思議すぎて何がおこったかわかりませんでした。

 

ふと、ある友人の顔が浮かびました。以前彼女と箱根神社をお参りしたとき、紺色のスーツだったので、黒じゃないのね?と聞きますと、私が黒きたらお葬式みたいになるので紺なんです、という会話がおもいだされました。

彼女は私と一緒に伊勢に行きたいとずっと言ってましたので、私も連れてきてあげたいとおもっていましたが、忙しくしているため、今回はお誘いしませんでした。

すぐにラインで確認しました。ジャケットそこにある?とそうしましたら、もちろんありますよ、ということで確認してもらったら、なんと私のジャケット(黒で、メーカーも私の)のようでした。テレポーテーション???

 

連れてきてあげたいと思った意識が(参拝中も気にしておりました)、彼女のジャケットとして顕れたのだと思いました。

こんなことが起こるのか、、、と実際に経験しても信じられない気持ちですが、、、

 

何でも思った通りになるものなのだなと思いました。

とても自在で、とても愉快だなぁと思えました。

 

何でも顕現できないことはない、それを実際に体験させていただきました。

 

まぎれもない事実、、、、疑いようがありません。

 

信じられないような不思議な出来事でしたが、この経験はこれからの私の世界をさらに広げてくれそうです、

ありがとうございます~

 

 

 

 

 

バラ園(自称)のばらたちが、これまでで一番巨大化しています。

 

うどん粉病になったので、周りに生い茂っていた菊たちを別の場所に移し、バラの周りをすっきりさせたのですが、その時もこれほどまでには大きくなっていませんでした。

 

ここ2-3週間の変化で、気が付いたときには、すべての株が、まるで木のようにがっしりとしていました。

 

一花繚乱?これからたくさんのつぼみがさらに咲き誇っていくとどうなるか、、、、

 

私が最近とくに、豊かさ(金銭的なことに限らず)にフォーカスしている結果がこんな形でもあらわれているようです。

 

 

 

たけのこが旬でおいしいですね。

糠を入れて灰汁抜きをしたりするのは大変だなと買うのを敬遠していたのですが
友人からとても美味しいたけのこをいただきましたので、調理することを余儀なくされました🤣

さっさと済ませようと覚悟を決めますと、案外簡単にちゃっちゃと下ごしらえができましたので、煮物と木の芽合えにしました。

苦労(と言うほどでもなかったですが))の甲斐あって、行きたてのとてもおいしい筍をいただくことができました。

何事も楽しく、やろうと決めれば、あっという間にできてしまいます。

やると決めて楽しい経験にするか、試しもしないで敬遠して1つの経験のチャンスを伸ばすか
すべては、人それぞれの選択の自由

私は、いろんなことやったほうが楽しいな😊

たけのこ送ってくださってありがとう🤣








今日は奇しくも お誕生日でした。

たくさんのお方にお祝いしていただきありがとうございました。

いつもなら、自分の誕生日は、どこかの神域で過ごしていることが多いのですが、
今回は、ちょっと家族のことでバタバタしていましたので、ゆっくりとおいしいものをいただいて過ごしました。

何事もなく今まで幸せに暮らしたこと、感謝感謝です。

私の存在が少しでもお役にたっていれば、いいなぁと、、、
自分も幸せに人も幸せにして過ごしてまいりたいと思います。

改めて、ありがとうございます✨




先日、新大阪駅の駐車場から駅への道にある信号待ちをしていたときのこと、

往来する車は一台もいない、電車の時間が迫っていた私は、

車側の信号が黄色から赤に変わったのを確認して、歩行者用の信号がすぐに青信号に変わるとみこして渡り始めた。

しかし、道幅がせまかったため、信号はわたり終えた直後に青に変わった。

 

そして、向かい側の人が、わたり始めたときに、道路を渡り終えた私とすれ違いざま、

誰かが私にむかって罵声を浴びせた。

 

「おばはん、信号まもれや」

 

もう通り過ぎていた私の背後から聞こえた声に私は振り向くまもなくそのまま駅へといそいだのだが、、

あっ、メッセージね、、

 

信号まもれってことね、、、、(大阪人、車いなければ結構無視する人多いのだが、、、笑)

 

ごめんなさい🙇と反省・、、

 

んっ、もしかして、おばはんと呼ばれるような外観にも注意しなさいってことか?

(たぶん、この男性のトーンではどんな年齢の女性にたいしても同じ呼称だったとはおもうが、、)

 

あかん、気を付けよう、その呼称でよばれるような姿をみせていたことへの反省🥹、、、


気づかせてくれてありがとう😅努力してみます🤔

 

通り過ぎてしまっていたので、どなったおじさんに対応できなかったが、、、、

今度、だれかに、おばはんと呼ばれるような機会があったら、

「失礼ね!私はおじさんよ!」って返してみたい🤣




 

 



 

NHKの日曜美術館という番組が50周年記念を迎え本日特番が放送されました。

 

数年前、父が録画した大量のテープをNHKに寄贈しましたが、中には日曜美術館もたくあんあり、

NHKにも保存されていなかったテープが86本もみつかったそうです。

 

私はインタビューをうけ、ちょぴっと出演しておりました。

 

この番組は子供のころ、確かに家族でよく見ていたと思いだし、いろいろな芸術家の作品とともに

その人となりなどにふれることができ、いまだに記憶にのこっているシーンもいくつかあります。

 

テープは保存状態も良かったようで、劣化するまえに貴重な映像を寄贈できて本当によかったとおもいます。

きっと、父も喜んでいることとおもいます。

 

これに限らず、たくさんの芸術や文化に子供のころから触れる機会を与えてくれた父に改めて感謝したのでした。

 





 

 

 

ポップコーンって映画館でいただくイメージがありますが、

 

近頃は、レンジでチンすると出来立てが食べれるような便利なものがあり、

特にすごく好きというわけでもないのですが、ストックはしてあります。

 

お手伝いさんがストックの1つを机の上に置きわすれてあったので

レンジでチンしてしまいました。

 

レンジからはポンポンポンという心地よい音がひびきます。

 

鳥たちに欲しい?と聞いてみますとウンと体で表現しましたので

一緒にたべました。

 

出来立てはおいしく、きづいたときには完食してしまっていました。

 

ポン菓子もそうですが、はじけることに気づいた人はどういう経緯で気づいたのでしょう?

 

柔軟な考え方ができることと、何でも試してみようという気持ちは大切ですね。