当たったよ母さん・・・・あの入手こんなんな
キャラメルボックスさんの道新ホール
のチケットが!![]()
それもモリのアフタートーク付![]()
オイラ28日に必死こいて電話しないといけないと覚悟してました。
マジな話でもCUEモバイルサイトで、アフタトーク付のチケットが
抽選先行で予約があると、モバイルサイトに即入会して
予約してみたら!
当たったんだよ![]()
あっ![]()
知らない人にお話をキャラメルボックスさんとゆうのは、
東京の劇団さんで、モリが大好きな劇団さんです。
全国でも有名な劇団で有名人は上川達也さんが一番有名ですが、
私は西川浩幸さんが好きなんです。正露丸の宣伝にでてます。
森崎博之が書く芝居は学生時代からこの劇団が原点です
だから初めの方の芝居はちょっと似てますこの劇団の芝居に。
私が好きなのはクロノスシリーズ
これを東京まで見に行きDVDまで買っちゃいました。
その劇団さんが札幌の来ていただける!それも5年?ぶり!だったかぁ?
チケットも発売と同時に即完売。はぁ~(^^♪
いつもサンシャイン劇場かシアターアプル新宿コマの隣の劇場まで
公演を見に行っていたのがですよ~
アフタートーク=文字通り芝居が終ったあとに脚本家さん初め出演者さんたちがこの芝居や裏側なんかを話しをしてくれる貴重な時間なんです。
ストーリはこんな感じです。
テレビの脚本家・根室典彦は40歳を過ぎて、いまだ独身。実は大学を卒業してすぐに結婚したのだが、わずか6年で離婚。現在、妻と娘は札幌に住んでいる。クリスマスを間近に控えたある日、突然、娘のいぶきが訪ねてくる。別れた時、5歳だった娘は、19歳になっていた。いぶきは原稿用紙の束を差し出して言う。「私、小説家になりたいの。出版社の人、紹介して!」。人生最大のクリスマス・プレゼント、それは作家志望の家出娘だった……。
映画も好き見るのでもね!
芝居は臨場感やその人が編集なしでどんな演技をみせてくれるかが楽しい。
一人の人物を演じるって人によって違うし日によって違うから。映画だとそこカットでしょ?
それにあとから感想を書くその時にこれはこうしたほうが。。。と書いたらそこを生かして芝居を
してくれるそれも好きなのさぁ~(*^^)v
もし興味いたかれたいたら、当日券もあります。
いってみてください。絶対面白いです。泣けます。
そうそうクリスマス近いので、ホールにくすのきを飾るそうです。そこに飾るオーナメントもってきてくれたら、
300円引きですって当日券。
いいなぁ~
あ~それにしても楽しみだ!(^^♪
そうそう!!!
クロノスとは・・・
物質を過去に送り出すことができる機械、クロノス・ジョウンター。
「時の神=クロノス」の名を冠したその機械の実験が一息ついたその時、窓外から爆発音が……!
主人公・吹原和彦(すいはら・かずひこ)が密かに想っていた、蕗来美子(ふき・くみこ)が勤める駅前の花屋にタンクローリーが突っ込み、爆発炎上!!
そこから、吹原の永く、そして短い自分との戦いと時の神への挑戦が始まる。
この物語をへて
あしたあなたにあいたいとミス・ダンデライオンが上映されましたまたよかった~
この中の1本しかみれなかったんですが、これで一気にこの劇団のファンになりました。
すごい表現力に圧倒された・・・
あ~本当によかった~当たって。
ご興味が湧いた方はHP貼っておきますのでみてみてください。http://www.caramelbox.com/index.html