そのために自作自演の狂言もします。
私にはその狂言の数々はバレバレに見えますが、その狂言を信じる人もいます。
昨夜遅く。非常識な時間帯に。
自作自演の狂言の大騒ぎに巻き込まれました。
どんな絵を描いて、その芝居を打ったのか、それが芝居なのか、詳細や真実はその女性本人にしかわからないでしょう。
昨夜の出来事は、今後どう影響していくのかわかりませんが、過去の経験から、このまま何もなしということはないと考えられます。
もしかしたら、私がこういう風に発信することも計算されてのことかも知れません。
それならば、私はその女性にコントロールされているのかも知れません。
今まで、その女性の本性を見抜いていたため、細心の注意を払って過ごしてきましたが、
私たち家族はそればかり気にして日々を過ごすことができないので、あと、そういうのは時間の無駄だと基本思ってるので、その女性に対して何か不備があったのかも知れません。
必要以上に、自分は特別であると、注目されたい願望に囚われているように見受けられますが、その女性自身、リーダー性があり、そういう面で突出した能力を持っています。
また、何より3人のお子さまの母親であるという、その存在自体が特別な尊い立場であるということに早く気付き、
他人を不幸へ誘い、不幸を見て満足するような人生ではなく、自分自身の今置かれている幸せな環境に気付き、自分自身の幸せを見つめる人生を生きられますようにと、心から願います。
まずは今日、ひとときでも、今の命を、自分の元気な体を、来世に命のリレーが出来たこと、どんなことをしても信じて支えてくれる人がいること、一度立ち止まり想ってみてください。
心から、幸せと、心の平安を願っています。