由紀乃さん
こんばんんは
今日は男体山に初雪が降りました。
由紀乃さん
一生の間で、
自分自身で
一番視る事が出来ない
場所、背中
ハートフルな記事で満載です。
是非ご一読あれ!
昔も今も由紀乃さんの
女の背中、素敵ですよ!
回り道と沢山の経験から…
由紀乃さんの
考えている通りだと思います。
由紀乃さんの後姿
(背中)
ある日は
優しくて
ある日は
嬉しそうにはしゃいでいる様な
うつむいて居るのかなって時もあります。
肩をおとしている時もあります。
全てが由紀乃さんです。
悲喜交交
喜怒哀楽
が混じりあい
それで良いのだと思います。
私は父親からこん事を言われて
育ちました。
『メッキはするな地金で生きろと』
メッキは剥げる
地金の由紀乃さんでいいんです。
ダイヤモンドは
もともと炭素です
炭素は、真黒な炭
でも、
想像を絶する圧力と熱、
過酷な条件、過酷な出来
と長い年月をかけて
ダイヤモンドになります。
地金は、
変わらないと思っていますが
ダイヤモンドの様に
人は、意思の力で
炭からダイヤモンドに
変わる事ができる。
出来ないと思う事だって
実は出来ている。
化学反応で
瞬時に変化する事もありますが
常に危険と隣り合わせです。
永い時間を掛けて
変化するものがある
回り道それが
唯一の
幸せへの近道ではないのかと…
一気に一本の道で
目指す地へ辿り着てしまっては
その一本の道の風景しか見えませんし
知る事が出来ません。
時には、道を外れ
時には、道に迷い
時には、疲れ果て座り込んでいしまい
時には、寄り道をしてしまったり
無駄な事、時間を費やしたと思ても
それは、偶然ではなく必然な事
必要として起きた事です。
その証に
その時々の道と時間と巡り合いが
良い事、悪い事、見たくない事
だからこそ視えたもの
また、その時々の出会いがあり
沢山の事を、見聞し体験したから
今の由紀乃さんが有ると思います。
由紀乃さんらしく
由紀乃さんの道を
目指す地へと一歩いっぽ
歩んで行って下さい。
何よりも
由紀乃さん自身が
心から楽しんで
心から笑って
心から感謝して…
だいじょうぶ
だいじょうぶ
だいじょうぶ
由紀乃さんの
背中は、
人に幸せを感じさせる
優しさがありつつ
明日も頑張ろうって
想える勇気を与えてくれる
そんな後ろ姿です。
とっ勝手に書き綴ってしまいました。
明日も、心豊かに!

