一冊目
ヤッパリ別れたほうがイイ男
二冊目
出逢いのバイブル
三冊目
成功する男はみな非情である
三冊とも 角川 いつか 角川いつかオフィシャルサイト にて書籍をご覧ください。
女性の目線で、
女性を応援している人なのですが
女性の目からの「男性観」というものを感じたくて
このひとの本はかたっぱしから読破中です。
女性にさまざまな主導権がシフトされた
21世紀を「男」としてどう生きるか...
こんな悩める...私のバイブルに
果たして、この著者の本はなるだろうか...
二冊目の「出逢いのバイブル」よりで
尊敬出来る人と出会い、
応援してくれる人と出会い、
自分の分身と出会い、
そして、パトーナーと出会う
尊敬出来る人に出会ったことがないことは
(すごい人や大好きな人は多数あり)
とても不幸なことだと感じました。
また、心の友と呼べる人は何人いるのだろう...
自分は自分を高める出会いに敏感に、積極的に
なっているだろうか...
否、新たな、素敵な出会い(男女問わず)が不足しています。
意識を「変える」努力をしてみます。
四冊目
お酒の席で嫌がられる人好かれる人 渋谷 昌三
仕事の話ばかりする人 セーフ
昔話ばかりする人 微妙にセーフ
いろいろな事例での振るまい方が書かれていて、
結構な項目で...アウト (T_T)
「酒は飲んでも飲まれるな」...ですね
五冊目
いけずな京都 甘里 君香
京都のいけずな面を多数並べ
物を捨てない
謝らない
でも、そんな京都を愛して、東京から越して住んでいる人の
京都の本
まだ住みたい町ではないです...私にとって
