いつでもどこでも起こりうることです


日本語は結論が最後の言語です。

よって長々と前おきをして...伝わらない


また、結論を先に言って

実はかくかくしかじか...

結論で判断され全く違う認識を持たれる


「話せばわかる」


相手が聞いてくれれば「誤解」は解け

前よりもフレンドリーになることも可能です


が、「問答無用!」と構えられたら

そこに出来た「溝」は埋めることが難しい


私は先にイエス、ノーを言うほうなので

誤解を受けやすい


「○○だからでしょっ」

「○○すれば」

「○○は○○である」


そこで怒る人、カチンとくる人もいるようです。


でも、過ぎたことです。


思想の自由、表現の自由はありますが、

それは自分にも相手にもあること


根っこは

「話せば分かる」だと思いますが

「聞く耳持たぬ」と言われれば


私に出来ることは受け入れることだけ...


これは特定の人にあてた訳ではなく一般論です