昨日はワインメーカーの試飲会に参加


いろいろなワインを試飲してきました。


口に合う、合わない以外は


うまいか、そうでないか..しか分かりませんでした。


ワインアドバイザーやらソムリエの人はたとえ方も洒落ていました。


「このワインは夏の香りがしますね」

「このワインは若いですね」

「....」


途中から値段を見て、高額なものから飲みました。


つまみも

「イベリコ豚の燻製」

「希少価値のあるパルマハム」

など高価なものを食していました。


有料の試飲は一本2万円以上のワインを4種類試して

千円でしたが、


これはうまいっ


味が濃厚

匂い(周りでは香りといってた)もよし


ソムリエは舌の勉強をしないとなれないようですが、

私には無理です。


値札を取ると、どちらが高価なワインか間違えます。

一時間半の滞在時間で


約35種類をテイスティング

大体一本以上くらいは飲みましたか...


そのあと、喉が渇いて、ビールを飲みました。

さすがに2万円のワインはうまかったので、


「ビール最高っ」とまではなりませんでした。


どの道も極めるのはたいへんなようです。


ちなみにバイヤーに混ざって素人さんが勝手に飲んでた..

というのが傍目からの景色ではなかったでしょうか..


ワイン好きにはたまらないでしょうね

いっぱい質問している人もいました(もちろん仕入に来ているので当然です)


私はワインアドバイザーにどうしたらなれるのか?を聞いていました。


「シャトーパルメ」...

「イグザイル」..歌い手さんではないよ

このふたつは覚えました。  ヾ(@°▽°@)ノ