「おとうさん、うんこついてる!」
(下品なタイトルですが内容はほほえましい・・・かも。)この間古い友人と久しぶりに話したら去年のホリプロスカウトキャラバンでグランプリになった女の子(今年ですらないので全然タイムリーな話じゃない)が実は学校で同じクラスだった子の妹だったことが判明。名前を聞いてああ、聞き覚えあるなと思いました。そういえばそのクラスメートはよくその妹の話をしていたのを思い出しました。小さい妹がお父さんとお風呂に入ってお父さんのちんこをみて「パパにうんこがついてる!」 と言っては引っぱっていたそうで。うんうん、性別がなんであるかを理解する前にしぼんだ大人のものをみたら確かにそう見えるかも。
女には当たり前ながらついてないのでちんこ(含む玉)は結構いつまでだっても興味をそそる不思議な器官です。勃起という現象にはいくつになっても感動のような畏れのような気持ちを抱きます。単純に海綿体という組織が充血しておこる身体現象といえばそうなのでしょうが、変化があまりにもドラマチックなので神秘的とさえ思ってしまいます(少数派?)。ドラマチックといえば射精もそう。女でも「潮を噴く」という現象が起こることがあるらしいですが(私も一度だけ体験しましたが目撃はできなかったのが残念)それは稀だし毎回イクたびに体液が放射されるなんて視覚的に刺激的です。いかにも気持ち良さそうで。私も欲しいな。いろんな意味で。
女には当たり前ながらついてないのでちんこ(含む玉)は結構いつまでだっても興味をそそる不思議な器官です。勃起という現象にはいくつになっても感動のような畏れのような気持ちを抱きます。単純に海綿体という組織が充血しておこる身体現象といえばそうなのでしょうが、変化があまりにもドラマチックなので神秘的とさえ思ってしまいます(少数派?)。ドラマチックといえば射精もそう。女でも「潮を噴く」という現象が起こることがあるらしいですが(私も一度だけ体験しましたが目撃はできなかったのが残念)それは稀だし毎回イクたびに体液が放射されるなんて視覚的に刺激的です。いかにも気持ち良さそうで。私も欲しいな。いろんな意味で。
テレポン
またあの電話が来ました。先週一日おきくらいに何度かかかって来たのをずっと無視していましたが、今日は何となく気が向いて出てしまい、結局嫌な思いをする羽目に。
電話の主はは2年ほど前に別れた元カレ。私は今付き合ってる人もいないし、別に暇つぶしにお喋りするくらいなら構わないのですが、彼はほぼ毎回私にいやらしいことを言わせたがるのです。要するにテレフォンセックスの相手をして欲しい、と。セフレならまだしもテレフォンセフレってなんだよ。なにが最悪って必ず卑猥な写真を撮って送れと要求すること。彼は海外在住で、しばらくの間超遠距離恋愛もしていましたが、時差や環境の違いによるすれ違いに耐えられなくなって私から別れた格好。しかし、この期間中に彼のリクエストに応えエロ写真を送ってあげたことに味をしめたようです。付き合ってる頃からやたら写真やビデオを撮りたがり、それに異常に興奮する人でしたが、いやはやここまでとは。その割に向こうは私と別れてから随分よろしくやってるようで(イケメンとは言いがたいが、チャーミングな性格とフォトグラファーという職業柄結構モテる)、パリのランウェイモデルと熱い夜を過ごしたことやパーティーで知り合ったかわいい女の子にフェラしてもらったことを自慢されたり(なぜ私に?)したことがあります。だったら生身のゴージャスな彼女たちと勝手にやってな、って感じですが、女の子を取っ替え引っ替えする趣味はないし、だからといって今は特定の彼女も作りたくない。なにより私から画像が送られて来て、それを開く瞬間ものすごく興奮するから頼むよ~ねっ?って書いててほんと最悪ですね、コイツ。腹立って来ました。しかもイヤ!と拒絶すると逆ギレされることも。今回もそうでした。今回はついに「じゃあ、報酬払えばやってくれる?」と私を買おうとする始末。なんか、脱力・・・。
友達に話すとドン引きされ、なんで着信拒否しないの?と言われます。その通り、そうするのが一番いいのは分かっているのですが、どういう形であれこんなにも私を求めてくれる人がいるってのはいいことかも・・・と心のどこかで思ってしまうのが彼の術中にはまりかけてる証拠なのかもしれません。これも長い独り身が引き起こす弊害なのでしょう。苦しいまとめだなあ我ながら。
電話の主はは2年ほど前に別れた元カレ。私は今付き合ってる人もいないし、別に暇つぶしにお喋りするくらいなら構わないのですが、彼はほぼ毎回私にいやらしいことを言わせたがるのです。要するにテレフォンセックスの相手をして欲しい、と。セフレならまだしもテレフォンセフレってなんだよ。なにが最悪って必ず卑猥な写真を撮って送れと要求すること。彼は海外在住で、しばらくの間超遠距離恋愛もしていましたが、時差や環境の違いによるすれ違いに耐えられなくなって私から別れた格好。しかし、この期間中に彼のリクエストに応えエロ写真を送ってあげたことに味をしめたようです。付き合ってる頃からやたら写真やビデオを撮りたがり、それに異常に興奮する人でしたが、いやはやここまでとは。その割に向こうは私と別れてから随分よろしくやってるようで(イケメンとは言いがたいが、チャーミングな性格とフォトグラファーという職業柄結構モテる)、パリのランウェイモデルと熱い夜を過ごしたことやパーティーで知り合ったかわいい女の子にフェラしてもらったことを自慢されたり(なぜ私に?)したことがあります。だったら生身のゴージャスな彼女たちと勝手にやってな、って感じですが、女の子を取っ替え引っ替えする趣味はないし、だからといって今は特定の彼女も作りたくない。なにより私から画像が送られて来て、それを開く瞬間ものすごく興奮するから頼むよ~ねっ?って書いててほんと最悪ですね、コイツ。腹立って来ました。しかもイヤ!と拒絶すると逆ギレされることも。今回もそうでした。今回はついに「じゃあ、報酬払えばやってくれる?」と私を買おうとする始末。なんか、脱力・・・。
友達に話すとドン引きされ、なんで着信拒否しないの?と言われます。その通り、そうするのが一番いいのは分かっているのですが、どういう形であれこんなにも私を求めてくれる人がいるってのはいいことかも・・・と心のどこかで思ってしまうのが彼の術中にはまりかけてる証拠なのかもしれません。これも長い独り身が引き起こす弊害なのでしょう。苦しいまとめだなあ我ながら。
やっぱりつかみはエロ?
世の中猫も杓子もブロガーなので私もやってみることにしました。みんなよろしくっ!・・・と気持ちを奮い立たせてみたものの、有名人でもないし、はたして読んでくれる人がいるのかはなはだ疑問ですが、やはり誰でも閲覧可能というネットの特性上、願わくば好意的なリアクションをちょっぴり期待するのが人情でしょう。たぶん。ネットサーファーによる放置プレイに飽きてやめるか(共通の趣味を持たない一般他人のブログを好き好んで読む人ってどれだけいるんでしょう?)、駄文の垂れ流しに快感を感じて続けるか、まあ当面様子見です。知り合いにはここでブログ書いてることを黙っておきます。なぜなら私は何でもあけすけに話してしまう質で、ぶっちゃけトークが過ぎて友人を薄くひかせることもしばしば。ブログに関心を持ったのはもう少しぶっちゃけたい欲求を他所で発散しようという動機に依るところが大きいのです。これで友人を遠ざけることもないでしょう。安心です。単なる露悪趣味?オーイェー!おっと、エキサイトしすぎていきなり長文になりそうな予感です。
ところで私は20代、盛りはやや過ぎた女です。大抵の女はお気に入りのカフェから彼氏の変わった性癖まで、とにかく友達と呼ぶ女とは夜通し喋り倒しても飽き足らないものです。酒が入るとさらにぶっちゃけがヒートアップ。深夜にはスロットル全開で本人たち以外は耳を覆いたくなるような会話が展開されます。が、そんな女たちの間でもまずトピックに上らないものと言えば政治だの物理だのより「(自分の)マスターベーション行為」でしょう。私自身これについて女友達に経験を話したことも、質問したこともありません。恥ずかしいとかそういうレベルを超えた、なんというか陰鬱で、後ろめたい感覚が女の自慰(←この字づらも語感もいやですね)にはつきまとうからです。自分を触る=男に相手にされない寂しい女、という公式が私を含む皆の頭の中に揺るぎなくあり、女にとって数あるこうなりたくない像の中でも「寂しい女」というのは非常に高ランクなので、ひとり遊びしているなんて知られちゃなんねえ!とでも思ってしまうのでしょうか。まあ平たく言えばプライドということ?どうあれ、男のマスターベーションにはそんなにネガティブなイメージはないのに・・・この件に関しては男性がとてもうらやましいです。
で、あのう、私は時々します。全然しなくてもいい自己申告ですが。今(というか、結構長い間)彼氏いません。確かに寂しいときもありますが、だからといって寂しさを紛らわすため毎日自分いじりに精を出している訳でもなく。平均すると週1くらい?むしろほぼ毎日セックスしてた頃の方が頻繁にしてたような気が。実際のところ、女友達のオカズやテクニックの詳細なんかあまり聞きたくないですが(あ、単にこれが話題に上らない理由?)、女性のオナニー月平均回数でも分かれば何か安心できるような気もします。それには実際どんなやつなのか分からない匿名さんより知り合いのデータの方が好ましいんですけどね。
ところで私は20代、盛りはやや過ぎた女です。大抵の女はお気に入りのカフェから彼氏の変わった性癖まで、とにかく友達と呼ぶ女とは夜通し喋り倒しても飽き足らないものです。酒が入るとさらにぶっちゃけがヒートアップ。深夜にはスロットル全開で本人たち以外は耳を覆いたくなるような会話が展開されます。が、そんな女たちの間でもまずトピックに上らないものと言えば政治だの物理だのより「(自分の)マスターベーション行為」でしょう。私自身これについて女友達に経験を話したことも、質問したこともありません。恥ずかしいとかそういうレベルを超えた、なんというか陰鬱で、後ろめたい感覚が女の自慰(←この字づらも語感もいやですね)にはつきまとうからです。自分を触る=男に相手にされない寂しい女、という公式が私を含む皆の頭の中に揺るぎなくあり、女にとって数あるこうなりたくない像の中でも「寂しい女」というのは非常に高ランクなので、ひとり遊びしているなんて知られちゃなんねえ!とでも思ってしまうのでしょうか。まあ平たく言えばプライドということ?どうあれ、男のマスターベーションにはそんなにネガティブなイメージはないのに・・・この件に関しては男性がとてもうらやましいです。
で、あのう、私は時々します。全然しなくてもいい自己申告ですが。今(というか、結構長い間)彼氏いません。確かに寂しいときもありますが、だからといって寂しさを紛らわすため毎日自分いじりに精を出している訳でもなく。平均すると週1くらい?むしろほぼ毎日セックスしてた頃の方が頻繁にしてたような気が。実際のところ、女友達のオカズやテクニックの詳細なんかあまり聞きたくないですが(あ、単にこれが話題に上らない理由?)、女性のオナニー月平均回数でも分かれば何か安心できるような気もします。それには実際どんなやつなのか分からない匿名さんより知り合いのデータの方が好ましいんですけどね。
