ブログネタ:あなたがもし総理大臣になったら?
参加中総理大臣になるという事は、
『国民の為に何ができるか!』だと思う。
総理は日本を代表するリーダーでもある。
サッカーで言えば、キャプテン見たいなものだ。そしてポジションで言えば、ボランチと言ったとこだろう。

とても重要だ。
もし僕が総理大臣になったら日本をどう変えるか・・・・。
難しい問題だ。
公約はたくさんあるが・・・・
1番に取組むとしたら、やはりあれしかないだろう。
僕も教育が大好きで、
いろいろ本をみて勉強したり大学へ行って講習会へも出かけた。
今日はこの場を借りて少し教育の話をしょう・・・・。
難しい話になると思うが、どうか最後まで読んで欲しい。
まず、「教育とは?」から入ろう・・・・。
教育は、教え育てると言う意味だ。
つまり何を教え、周りをどう育てていくか!
また何を教わり自分をどう育てていくかにある。
これは僕が考えた言葉、格言だね・・・・・。
このエジュケーションの語源は、エギュースからきてます。
エギュースとは、引っ張り出すと言う意味。
つまり子供たちの才能や能力を引っ張り出す事をエジュケーションと言うのです。
でも日本が戦後、行なってきた教育は、
先生が与えた問題を解くだけの事しかなかった。
いわば詰め込み教育だよね・・・・。
ただこれは勉強をする事はいけないことですと僕は言っている訳ではないのです。
勉強もできなければ社会でも役に立たない。
勉強はとても重要。
しかし勉強以外にも、教えなければいけないこともたくさんあるのです。
今、世界で先進国より教育が進んでいる国があります。
それは北欧州だ。
デンマーク
スウェーデン
ノルウェー
フィンランド
ドイツその中でデンマークが1位。
アメリカが真ん中に位置していて、日本はその下だそうです。
とにかく、北欧州の5カ国は、教育が発展している。
スウェーデンでは、先生が黒板に問題を書く勉強よりも読書にたくさんの時間を費やしているそうだ。
ドイツではゴミを出さない方法なども授業に取り入れているそうです。ドイツはエコ先進国だ。

本当に北欧州は僕の分からない事がたくさんあります。
機会があれば教育の勉強しに行って見たいです。
最後に、僕が尊敬するゾマホンの言葉を紹介します。
ゾマホンさんは教育を受けられない
ベナンの子供たちの為に学校を作ってくれたそうだ。
そのゾマホンさんのお言葉です。
教育の復旧こそが、国を発展させる礎(いしずえ)となる。
by ゾマホン ルフィン
