外回りのポステイング量が、いつもより数が多くかなり重く、それをバックに入れないで素手でもっていかなきゃならなくて、私はいくつかのチラシを挟んであるチラシをバランス崩して、落としたりバラバラになったり、風で飛んでいってしまったり。そんな中、ある女性が玄関あけてそこにたまたまいて、私の苦戦ぶりをみて、[それじゃ大変だから、袋もっていきなよ]と、
大きな紙袋を探してくださり。お礼を伝え、ポステイングへ。紙でも、やぶれないように底のマチの部分をささえながら、だいぶやりやすくなり、ポステイングしていくうちに軽くなってきて、マチを持たず移動ができるようになり。
あの紙袋が無かったら、おおげさじゃなく時間内にポステイングできなかった。
本当に、ありがとうございました。感謝です。
自分さえよければよい、人のことなどどうでもいい、風情の世の中で、みずしらずの私に手をさしのべてくださり、ありがとうございました
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