【548】「奇門遁甲」最新情報 | きんぐすたっとのブログ

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奇妙な話しを知ってください。

(起)【498】の方法で私は2001年5月に三合金局をとりました。しかし、2016年11月の西に続いて、三碧木星の吉方位が東北に同会し京都に行った為に、またもや私は三合金局がとれました(2017年3月)。

 

(承)しばらくすると、書店で風水の新しい本(上)を発見をしました。

 

(転)田口真堂先生の『風水奇門遁甲盤(2002年版)』(下)では方位の意義が解説されていませんでした。しかし、『奇門遁甲術入門(2016年、Gaken)』(上)では『風水奇門遁甲盤』によく登場する「目上の引き立て」、乙奇得使、丙奇得使、丁奇得使、飛鳥跌穴、地遁などの意義が解説されています。

 

(結)乙奇得使(恋愛成就)、丁奇得使(男女とも素晴らしい相手に恵まれる)は恋愛の吉方位であると判明しました。

【金運の方位について】(1)『奇門遁甲術入門』によると、丙奇得使(勤め人には不向きな金運)の方位に付いて行った人(『20世紀少年』の話しを東南のレストランでした、西淀川区のあみチャン)が消えてしまうことを知りました。(2)金融支援の方位で面接を受けた西淀川区の病院は銀行に借金しました。