何故闘病という言葉は禁句なのかについて今は亡き私の妻の話をしましょう

********* 尚読むのが面倒な方は動画の方でどうぞ ********

ある日突然乳癌になりましたそれもかなりの大きさなのです
私が触ったら乳の中に割りばしが突き刺さってるみたいだった
即手術乳房全摘出です
そして奇跡的に手術成功と思いきや今度は肩のあたりが痛いと
それで病院でレントゲンしかし何もない
それでも痛いと言うだから病院でレントゲンしかし撮ったばかりだから
まだダメと言うしかし本人がこれだけ痛いと言ってるのだから
何とかレントゲン撮ってと言っても撮ってくれない
半ば喧嘩状態で撮らせたその結果が摘出困難なほど大きくなっていた
長くなるので省略しますがこれも奇跡的に成功し治った
と思っていたが今度は頭が割れそうに痛いと言う
今度は頭に転移していたのです
しかしこれも奇跡的に治っただが今度は腹部に転移していた
私はこれ程奇跡が起きて治りまた転移・・・・
おかしいと思い霊査してもらった
その結果が次の通りです
お前は何故この女を助けるのだと言って私を叩き始めたのです
バカバカと喚きながら・・・
そしてその霊の言う事には自分は人間の時悪業を沢山した
だから蛇に転生させられたのだと言う
そこで初めて反省し家の守り蛇になろうと家を守っていたらしい
しかし蛇を見つけた家主(これが妻で当時は男だった)はその蛇を捕まえ
火にかけ熱湯掛け刀で切り刻んだとつまりなぶり殺しだ
だからこの恨み忘れるかと妻が生まれ変わるまで約400年待ったそうだ
生まれ変わりが判ったら今度は一生懸命仕事の応援をしたそうです
これは唯落とすのじゃつまらないから絶頂期でドンドン仕事に手を伸ばさせ
そして奈落の底へ落とすと言う計画だったんです
少しでも早く恨みを晴らすため仕事は悉くうまく行かさせたとのこと
レントゲンも撮っても判らぬようにしたそうです
そして当然抗がん剤や放射線治療でのどを焼かれ
米のとぎ汁みたいな物しか飲めません
そしてメスで切り刻まれる同じ事を与えたそうです
私は貴方を供養するから何とか妻を許してくれないか
と懇願したがお前が何十年供養しようが
400年待ったんだこの恨みは消えやせぬと言う事
それで私は信仰者になった訳です
そして結果は担当者に間違わせると言う事でつまり病院側を使って
命を取っていったのです
しかし本当は自分が悪行三昧だったから蛇に転生させられたんですが
恨みばかりが強くなり過ぎてしまったんですね
因みに死んだら恨みの霊は供養してないと死と同時にパッと離れ
その家系の霊統の人にかかります
これが皆が言う遺伝です故に本当は遺伝じゃないんですがね
最後に勘違いしないでくださいね
今は信仰者じゃないですからね
他だそれで色々勉強する羽目になりましたと言う訳です