私は実際にトラブルに巻き込まれたことはありませんが、一部の方で体験したことがあるようです。
ネット上口コミサイトなどを色々調べた結果をまとめてみました。
①売却後に値下げ
査定額に納得し、売買契約を済ませて、買取店へ引き渡し。
ここまではいいのですが、実は事故車だった、部品がへたっている、などの理由で減額にされてしまうことがあります。
もちろん、しょっちゅうあることではなく、たまたまの話で、査定時に分からないため、最終的な金額は引き取ってからするわけです。
ですが、一部悪徳業者は、どうしても欲しい! といった理由で他業者よりもべらぼうな額を提示して、気を引かせ、契約させる手口があるようです。
②実は事故車だった
①にも関連しますが、中古自動車販売店から購入した車をしばらくのって、数年後に売却したときに指摘された、といったケースはよくあるようです。
売った側も買った側も、被害にあったといえるでしょう。
③所有権の解除ができない
ディーラーやその他銀行などでローンを組んでいる最中は、ドライバーは使用者であり、所有者ではありません。
よく理解せずに勝手に売却しても無効、となるため注意が必要です。
しかし、ガリバーやアップルなどの大手は、代理で所有券の解除をする手助けをしてくれますので、相談にのってみるといいかもしれません。
もし、どうしても買取が心配なら、ディーラーで下取りをしてもらう方法もあります。
私は昔ステップワゴンを下取りに出した経験があり、春先で、キャンペーンをしていたせいか、意外と高く売れましたよ。
その歳、(http://www.the-christianchurch.com/ )というサイトを参考にして売りました。 どちらか迷っているようでしたら、両方ともお願いしてみてはいかがでしょうか?
