初めましてこんにちは😃長井です。
唐突ですが・・
健康ですか?
健康です!」と思った方も
「いやぁ〜自信ないなぁ」と思った方も
まずやることは、
お身体に聞くことでした。
皆さんは記事を読んだ後、お身体の声を聞いてみようと、少しでもできましたか?
分からないながらでも直ぐに「やってみよう」とされた方は素晴らしい👍
センスがありますね。
その時、どんな声が聞こえましたか?
お身体からの声は痛みや痺れ、コリに至らなくても常に発せられています。
例えば・・・
・疲れやすい又は疲れが抜けない
・眠たくなる又は寝れない
・イライラ又はあたまが重だるい、胃の不快感
・やる気が出ない
・眉間に皺がよる、くいしばる
・呼吸が浅い又はしにくい
このような状態をキープし続けている事で、負担が積み重なり、ある日辛さとなって表面化していきます。
究極
放置し続けると・・・
1. 辛さを感じにくくなる。鈍感化
2.お身体の異常に気がつきにくい。察知力の低下
3.ある日突然のように病名のつく症状がでる。各機関が不能
4.病院へ
この後は、元に戻り切らないリスクが存在しています。
病院では生命の維持を主な目的に対処的に処置される事が多いです。
もはや この先健康であるかどうかという段階ではないことが多いのです。
そんな将来嫌だ‼️
と少しでも思って頂けた方、皆さんはこの先の人生をより良いものに変えられる方です。
その為にも、何が体に悪いのかを知る事が大切です。
これを正しく知らないことには、健康に基づくリスク許容範囲が分からず取捨選択が出来ないために、今までと同じ道をぐるぐる歩くしかなくなるからです。
次回は
何がお身体に悪いのか
についてお話ししていきます。
ご興味をお持ちの方はぜひお付き合いくださいね。