読んでみようと思った本の( ..)φメモメモ

なぜ、ぼくのパソコンは壊れたのか?/日本経済新聞出版社
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パソコンの解説本ではなく、ビジネス書みたいです。

~アマゾン内容紹介抜粋~
でしゃばりなウイルスが教えてくれた働くことの本質

あなたは、仕事という名のもとに自ら長時間労働を課して、人生の幸せを放棄していませんか?
この本は、そんな現代ビジネスマンに向けて書かれた、寓話の形をとったビジネス書です。
でしゃばりで皮肉っぽいウイルスからのメッセージは、思わず笑ってしまうものから考えさせられるものまで、
働く人すべてに多くの“気づき"を与えてくれます。

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大空のサムライ(上) 死闘の果てに悔いなし (講談社プラスアルファ文庫)/講談社
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※個人的な備忘録です。作業は自己責任でお願い致します。

作業メモ。

Windows7でCドライブの残容量が4GBを切った状態だったので対応。

・winsxsフォルダ内のデータ容量が20GBを超えていたので、
データを削除しようとしたが下のような文献を確認し何もしないことにする。

[Windows 7編]Winsxsフォルダーを削除してはいけない

以下、引用。
「しかしWinsxsフォルダーを絶対に削除してはいけない。Winsxsフォルダーには、これまでに適用したセキュリティパッチやサービスパックに含まれているファイルがすべて保存されていて、システムの整合性を維持するために利用されるからだ。

 Winsxsフォルダーの中身を削除すると、アプリケーションが起動しなくなったり、脆弱性を含んだ状態になったりしてしまう。実際にWinsxsフォルダーに含まれるファイルをすべて削除してみたところ、(一部のファイルは使用中で削除できなかったが)ペイントやワードパットといったOS標準搭載のアプリケーションが起動しなくなってしまった。」

・「hiberfil.sys」と「pagefile.sys」が容量を圧迫していたので、
このデータを削除することにする。

以下のページで削除手順を参照。
Windows 7 tips: hiberfil.sys と pagefile.sys を削除する

hiberfil.sysは休止状態を使用するということなので削除できず。
メモリ容量も十分あるので、仮想メモリを使わないように設定し、
pagefile.sysを削除する。

→Cドライブの容量を確保することに成功。

以上。