若いときって
自分の限界認めたくないっていうか

とりあえず他人に頼りたくなかった時期あったよね。


今回のことで改めて
アメフトってすごいスポーツだなって思った。


人生に繋がる、教訓があるスポーツだって。


ほかのスポーツもそうだけどさ。



手持ちのカードでどう戦っていくか。


これって「この戦法は無理だ」って
無意識に考えてるもんだと思うんだけど

いけるか いけないか

ギリギリのラインだと
人は躊躇する。


経験がなければ余計にそうだと思うんだけどさ。



でも

「できない」って認めたら
新しいカードが手に入ることだってある。


じぶんたちだけでできない = 手伝ってもらえばできるかも


とかね。



認めるのは強さだ。


そこから這い上がれる。


勘違いしていれば足元をすくわれる。


本当に大切なものも失う。



見極める力をつけなきゃ。




ここから変わることができるのか。


期待したい。











ちわ!(`・ω・´)ゞ




高校のとき

いちばん好きだった教科


<倫理>


だったあむがオオクリスルヨ!!






ノートを引っ張り出して

哲学する。




わたし 今 きるけごーる 。



実存的生き方の第2段階 ないし 第3段階。





にーちぇせんせいは



『神は死んだ\(>o<)/』



っていったけど


わたし 今 神様死んじゃったらら こまるー






でも



熱狂的に カミサマを信じることも


所詮 無理なおはなしなのです。

マックなう。



試験勉強してるよーー。





隣の若者たちが<the☆若者>って感じでオモシロイ。




ひとりマックしてる私がめずらしいらしい。



すげー!
ひとりでマックとかまじ無理なんですけど~!!



ってめっちゃ見られて 言われた、

まじ聞こえてるんですけどーー




田舎はひとりマックとか ひとりガストとか
無理らしい、


えー

むしろ わたし ひとりカラオケも行けるんですけどーー


ひとり ラーメンに挑戦できたらホンモノだと思う。





みなさん いかがですか??