映画ネバーエンディング・ストーリー、懐かしいです。小学生の頃に、映画館に観に行きました。1984年は昔ですね。奇想天外なクリーチャーは、今のような画像の技術がなかったのか、皆ぬいぐるみだったような…。アトレーユがピンチの時に、空飛ぶ白いドラゴン、ファルコンが救いに来てくれる所が印象に残っています。はてしない物語、は夢があって、小学生の頃の自分に何かを語りかけてくれます。観る者のイマジネーションを刺激してくれる、ネバーエンディング・ストーリーは、ファミリー・エンターテイメントの最高峰ですね。