テルマ&ルイーズは、1991年の映画です。アカデミー賞、脚本賞受賞してますね。映画館では観てなくて、後々知りました。リドリー・スコットも色んな映画を手掛けますね。凄いです。男性社会に対する抵抗を表現している作品です。アメリカの作品は規模が大きいです。ストーリーも素晴らしいです。一番好きなシーンは、ラストの車がジャンプして、空中を飛んで、谷底に落ちていく所です。衝撃的でした。テルマとルイーズの生き様美学ですね。この映画は、男女平等社会に対する問いかけを訴えているように感じます。テルマ&ルイーズ、素晴らしい映画ですね。