今回は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の関係のブログ記事です。



今回は、愛知県議会議事堂に提出した請願書の内容をふり返り、


そして、


テクノロジー犯罪の被害者、要注目の映画『ディストピア』の紹介、感想を行います。



まずは、請願書の、紹介。

今回は、請願書ほぼ同一の文章を、コピーして、文書アプリを使わずに見れるようにしておきました。

リンクも、流し読みで結構ですので、目にとまった部分を、よく読んでみて下さい。


今回、愛知県議会議員、末永けい議員も、

『これまでの請願のなかで、最高レベルの請願書だと思います。』とのこと。

これから、請願書を提出するつもりのかたに、参考になりますように。


なお、この請願書を作成するにあたり、

被害者団体あんしんさくらの会さまの、

請願書作成の手引きの、Youtube動画を参考にさせて頂きました。リンクを後述します。


『

請願書



集団ストーカー・テクノロジー犯罪対策と、令和の文明開化3点の法規制を求める請願書



紹介議員



請願の内容

1.人体用マイクロチップと思考で操作出来るコンピューター

2.『未来計算』と『世界の記録』をあわせ持つコンピューター

3.並行世界(コンピューター内に作る電子空間等)

4.集団ストーカー・テクノロジー犯罪

これらの法規制を求めます。



請願の理由

1.人体用マイクロチップと思考で操作出来るコンピューター

AIに質問した『人体用マイクロチップで、科学の力で、どこまで出来る?』

https://share.google/aimode/JoagTXvmgLsSxaYGI

で、ここに書かれていることは、すでに隠れて使われていました。

前村育雄(インターネットでは、前宮育雄の名前)のブログ『世界平和へ一歩ずつ』の中の記事『被害者中村さんの声、2』にありますように、使われております。

人体用マイクロチップの、危険性を、上記リンクから、知って頂き、法規制して頂きたいです。


2.『未来計算』と『世界の記録』をあわせ持つコンピューター

AIに質問しました。

『すべてが可視化された社会は作れるでしょう?そして、今よりも確実に犯罪者は減るでしょう?教育・政治制度で、反発する人間は極力減らせますよね?』

https://share.google/aimode/6lBZQl0iuYUPGXocN

このリンクにありますように、AIとの質問から、この犯罪社会(犯罪者のプライバシーを守り、被害者は泣き寝入りしながら被害を増やす社会)、で、このリンクのような、社会を作って、本当の意味で、被害者・国民の人権を守る社会を実現して頂きたいです。

リンクのように、あらゆるものを透視する社会は、すでに出来上がっております、犯罪を起こせなくなる社会を実現して下さい。この『請願の内容2.』のコンピューターの開発と、法規制を求めます。


3.並行世界(コンピューター内に作る電子空間等)

コンピューターの発展した現代、AIに質問しました。

『量子コンピュータなど、高性能コンピューターで、世界を作ることは出来る?』

https://share.google/aimode/r8eszXuFGhOF9NeAE

この、電子空間が悪用されれば、すでに開発されている『人工網膜』と『(脳で)思考するだけで操作できるコンピューター』を結び付け、脳内・意識内の電子空間・並行世界で、アバターや電子掲示板を使って、犯罪遂行への意思伝達が行われる恐れがあります。

シミュレーション仮説、という言葉が出てきます。

この『請願の内容4』が法規制・調査されると、この現実世界も、並行世界・電子空間の一種かどうか、分かります。



4. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪

集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、『世界の記録』を作って、犯罪が起こしても、確実に捕まる社会になれば、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、なくなるでしょう。



上記、『1~4』を法規制することを希望します。

表の科学技術で、作ることは出来る、そして、悪用されている、とのAIの返答があります。これは、急務ではないでしょうか。

県単位、国単位、そして、世界単位(地球単位)で、法規制、して頂きたいです。


これらの、科学技術は、すでに、隠れて使われております。

『悪』が使っているため、僕たち『正義』も、これらを使わないと、科学的に太刀打ち出来ません。証拠を残さない未来計算をされて、完全犯罪が続くことになります。


言葉で言うだけではなく、実際に『正義の国の実現』したい。それが、今回の請願の理由です。


これは、何よりも優先するべき急務ではないでしょうか。

よろしくお願いいたします。


氏名 

住所 

電話番号 


』

これで、だいたい、提出した請願書と、ほぼ同じ文章の内容です。


あんしんさくらの会さんの、請願書作成の手引きは、こちら

https://youtu.be/sgKlNImjLO8?si=F6C1avTbYaf9nJ96

https://youtu.be/sgKlNImjLO8?si=F6C1avTbYaf9nJ96



請願書のしめくくりに、

『正義の国の実現』

と記載して、議員さんに訴えかけました。

この言葉は、

かつて、生きていた、被害者みるくさんの、街宣活動中のことば

『正義の国に、なりたくないですか?』

と、みんなに呼びかけていたことへの、返答の意味もあります。この言葉に、返答した人が何人いますか。

僕は一人でも、耳に入れるだけでなく、受け取った思いを行動に表します。

行動は、思いを実現させる魔法、その魔法を自分にかけています。

僕は、正義の国を実現します。



この請願書の、感想、質問、受け付けています。





続いて、

映画『ディストピア』の紹介、感想

約1時間半、無料、日本語対応あり


https://rumble.com/v7bxhf4-443301232.html


『ディストピアへようこそ』、で締めくくられる、この映画。


集団ストーカー・テクノロジー犯罪の、ドキュメンタリー映画です。


デービッド・アイク氏(世界の裏側に詳しい)

アナ・トレド弁護士(アメリカの被害者団体、Target Justice、ターゲット・ジャスティスのメンバー)

も登場して、加害者

トランプ大統領(アメリカの代表)

ネタニヤフ首相(イスラエルの代表)

も出てきます。


それに、特筆すべきは、

1時間5分あたりから。

時間のないかたは、1時間5分から見ても、被害者の目では見えない、加害者の手口は、見えてきます。

『人間に、メモリーを接続する時代が来る』

『この注射器には、一億のロボットが入っています。』

などは、1時間5分くらいから、語られます。


これらは、加害者の常識、被害者の目では見ても、分からないでしょう。


『人間とメモリーを繋げる時代が来る、と言われて、どういう未来になるか、被害者の目から見て、想像出来ますか?』


『被害者の目で、その注射器を見ても、一億のロボットが入っている、なんて、分かりますか?』


例えば、学校も、必要なくなります。学校の学習指導要領(学校で教えなければならないこと)は、メモリー接続で、一瞬で、インプットされます。そういう時代になる、ということです。


例えば、一億のロボットが、ナノサイズで、人体を、『工事』し、バイオ(生物)機械として、ネット接続や通信を行わせます。悪用すれば、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者を作り出したりします。しかし、それだけではなく、前述の、メモリー接続を可能にする、ということで…。これは、トランスヒューマン(人類とコンピューターが融合した新人類)への進化にも使うことも出来ます。これが、社会の理想の方向での善用の使われかたでしょう。


ぜひ、この映画、無料だし、90分ぐらいだし、見てみて下さいね。

自分以外にも悩む被害者を知ることが出来るし、手口や、犯人の手がかりにも近づくことが出来たと思います。


映画、ディストピアの紹介・感想、以上ですが、ブログは、まだ続きます。





前宮育雄、X、アメブロ、Youtubeなど、総フォロワー数1200人となりました。


僕をフォローしていない、少数の被害者のかたにも、伝えたいと思うので、この場で言いますが、

『テクノロジー犯罪は、コンピューターが人類に対して起こした戦争です。』

と、いつものように、言わせて頂きます。


その前提と、コンピューターに作り上げられた常識の裏に隠された、世界の真実の姿、について、ブログ、Xで発言しています。そして、新時代の生き残り方まで。


はっきり言えることは、


被害者さんは、たまに、僕に連絡して来ます。


『被害を終わらせる方法は?』と。


僕は、個人の被害を終わらせる方法は、知りません。そのかわり、


みんなで、被害を終わらせて、みんなで、新しい時代、新しい世界を生きる方法なら、分かります。



その方法は、


月にある、世界を管理しているコンピューターを操作して、この犯罪のプログラムを、停止することです。


木村健次郎教授、という人物は、みずからの会社を持ち、『透視』の技術を仕事に使っています。

僕は、Naokiman Show、ナオキマンショーで、木村健次郎教授をはじめて知りました。


この透視の技術が、人類を救うカギとなるのです。


木村健次郎教授に、連絡を取って、『月』を透視してもらうのです。


僕は、木村健次郎教授に、まだ連絡をしたことがありません。


僕は、自分がしたことが、明るみに出るのが、こわいのかもしれません。しかし、この世界を救いたいという気持ちも事実。みなさんに、呼びかけましたが、

僕のタイミングで、木村健次郎教授に、連絡してみようと思います。被害者ふくむ、ブログ読者の皆さまも、それぞれのタイミングで、木村健次郎教授に、連絡してみて下さいませ。



Contactから、木村健次郎教授に、連絡が届くようです。

https://www.igs-group.com/


ただし、ここで、要点が2つ。

加害者視点で、考えてみて下さい。


加害者は、この、木村健次郎教授に被害者から連絡が来て『月の透視が行われたら、万事休す、一巻の終わり。』だということ。


じゃあ、加害者が、妨害してくるのは、目に見えていますよね?


どんな妨害をしてくるか…。


『(木村健次郎教授の会社のホームページのリンクのContactから、)木村健次郎教授へ連絡して下さい。前宮育雄とかいう、頭のオカシイ、統合失調症の患者が、木村健次郎教授の仕事の邪魔をしようと、同じ、テクノロジー犯罪の被害者と自分たちのことを思い込んでいる統合失調症患者を引き連れて、このContact画面を占拠して、ワケの分からんことをメッセージさせようと、けしかけて来ています。この前宮育雄は、仕事の邪魔なので、Contact画面を閉鎖しておいたほうが良いでしょう。』

と、送ってくるかもしれません。これが、加害者視点です。


加害者は、やりかねません。


だから、そうなる前に、被害者のかたがたに、メッセージしてもらわないといけません。


加害者視点、とは、ただのネガティブでなく、加害者のネガティブを上回る、ポジティブで、行動しましょう、ということです。



被害者が送る、メッセージとしては、

『(木村健次郎教授の会社のホームページのリンクの、Contactの画面から、)はじめまして。私の名前は、◯◯と申します。テクノロジー犯罪の被害者です。テクノロジー犯罪という、証拠が残りにくい犯罪の被害に遭っていますが、木村健次郎教授の透視技術で、電磁波の透視可視化をして、被害者達に繋げられている電磁波を、証拠として、社会に公表してもらえませんでしょうか?そして、この、テクノロジー犯罪の、元加害者を名乗っている、前宮育雄という人物の、【世界は、コンピューター。シミュレーション仮説のようなもの。月に、世界をコントロール・支配するコンピューターがある。そこから、電磁波が出て、地球に繋げられている。木村健次郎教授の透視技術で、可視化でき、その時、世界の常識は一変する。そのコンピューターをハッキング・コントロールし、世界平和が実現する、新世界・新時代がはじまる。】という言葉があるように、月を透視して、電磁波を発生しているコンピューターがあるか、調べてみて欲しいのですが。私たちテクノロジー犯罪の被害者を統合失調症患者だと言う人がいますが、頭を透視して、接続されている電磁波を調べれば、必ず、統合失調症かテクノロジー犯罪か、判るでしょう。』


と、このメッセージを、コピーして、名前の部分を、自分の名前にして、【木村健次郎教授へ】、と題名にして、Contact項目のメッセージに、送るのです。


もしかすると、木村健次郎教授から、返信が来るかもしれません。


被害解決に動いてくれたら良いですね。


これで、個人だけでなく、世界の全員が、テクノロジー犯罪から解放されることになります。


みなさん、動きましょう。


世界は、あなたの一歩を待っています。


世界は、あなたの一歩で、新世界に進化します。


さあ、みんなで、新しい時代、新しい世界を歩きましょう。




おわりに


先ほども、言いましたが、


僕の総フォロワー数1200人となり、


被害者・加害者、ともに、無視できない数になってきました。


しかし、

出る杭は打つのが加害者。

政治家だって、何人も、国の為に動いて、侵略者・アメリカ・イスラエル・ユダヤたちの都合の合わない者は、殺されてきました。


僕も、殺されるかもしれません。

それでも、世界平和のために、動きます。


しかし、前宮育雄は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪のトップ。簡単に殺すわけにはいかない。


どうなる…。


何かあっても、世界平和、みんなの幸せの為に、僕は、行きます。


僕は、歩くので、みなさんも、ついてきて下さい。恐れないで。世界の黒幕・加害者は、恐れて、何もしないから、やるんです。(性犯罪者は、『言ったら殺す』と言いますが、それを言うから、被害者は、生まれ続け、被害が終わらないで、性犯罪者の再犯が続きます。みんなで、言っても、殺されないよう、守りましょう。女性を、世界を。)


僕は、守ります。一緒に、歩きませんか?

僕一人ではなく、みんなで、何人も、集まって、守り合いながら、歩きませんか?

これだと、恐くないですよね?

恐くなくなるまで、人を集めて、みんなで、歩こう☆


みんなで、世界を新世界に変えましょう♪




請願書の感想や、自分の自治体でも、この請願書で、提出したい、などの意見や、


映画、ディストピアの、こういった感想、こんな切り口の視点もある、などの意見、


X、『前宮育雄』のアカウントから、質問・感想を送って下さい。

この、アメブロのコメント欄でも、受け付け中です。


今月、2026年10月の、毎月2000円の寄付は、

先月、愛知県議会議員の末永けい氏に訪れた際、1000円の政治献金

国連関連団体ワールド・フード・プログラムWFPに1000円

行いました。


そのほか、前宮育雄は、世界平和を目指す活動の一つに、歌を歌っています。


今回、歌った曲は、

Mr.Childrenさんの Sign


Youtubeのショート動画


1曲、聴く場合は、こちらから。

StarMakerで曲を公開しました。 https://m.starmakerstudios.com/a-vue3/playrecording?app=sm&app_name=sm&app_version=9.19.3&from_sid=100105663826&guide_type=2&pg_rf_ca_vn=42&pid=recordingsharing&platform=android&recordingId=7881299440104552&share_type=copyLink



それでは、今回も、ブログ記事を、読んで下さって、有り難うございました。


また、一歩ずつ、世界平和に向かって、歩いて行きますね♪