インドにalyssaが行ってた3週間で、大きな変化がローズ家にありました
変化というより事件です
マリンが、死にかけました![]()
空港に、豆さんとマリンがお迎えに来てくれたのですが・・・・・
マリンは、喜ぶ元気もないほど衰弱してました。
体重は、1.5キロも痩せ(人間7キロくらい)
食欲はなく、散歩に行く元気もありませんでした![]()
そして、数日過ぎたころお腹が異常に膨れ・・・・すぐに病院に
心臓が弱ってるとのこと![]()
キャバリアは、もともと心臓の弱い子が多く、
6、7歳までの心臓病発症率が90%以上なんです。女の子は、発症率が1.5倍なんです。
マリンは10歳
今日の今まで発症しなかったのが、おかしいくらい
そして、病院で点滴や注射をしてもらい少し体力が戻ってきたのか食事をしてくれるようになりました。
2年前にかかった子宮蓄膿症にもなっていて・・・・
数日後に、大量の血と膿がでました。
そう、思い起こせば2年前もalyssaが家出をして、家を3週間ほど開けていました
先生曰く「ワンコは自分の事じゃなくて、飼い主さんの安否を心配するんだから、そんなに家を空けたらダメ」
と言っていました。確かに、豆さんや豆さんのご家族に、マリンの事をお願いしていったので
マリンが生活する上では何不自由ない暮らしができたはず。
心臓病も、心配させすぎたからだと、先生に言われました。
alyssaは、マリンが大好きです。
alyssaと名古屋から生活をし始め、京都に引越し、大阪に引越し、いつもマリンがいました。
何も言わないけど、たくさん愛してくれます
今は、マリンの体調も以前よりすごく良くなり、食欲もあり、以前の元気なマリンに戻りつつあるような
親バカですが、マリンは特別だと思っています。
キャバリアだけど、長生きすると思うし。(キャバの平均寿命は8歳なんです)
すごく賢い子だと思っています
マリンが、少しでも長生き出来るように心配をかけない様に、出来る限り一緒の時間を過ごしたいと思います。
マリンは早くよくなってね
