そんな人間は存在しない
私だって みんなだって
いいところがあれば
悪いところがある
それが人間だ
仕方ない。悪いことも 嫌なことも 時にはそんな現実を認めなければいけないことがあるんだ
人間は自分が良い立場に行こう 行こう!とする
そんな時は自分のことばかりで
周りなんてはっきりいってどうでもよくなるんだ
でも それは表面上では分からない
誰にも。
だから怖いんだ
何をするか分からない
たとえそれが自分だとしても
内側から少しづつ
黒くなっていくんだ
そして心は闇に変わる いつのひか
残念ながら 傷は癒えることなく 深さを増していく
誰にも気付かれないまま
自分にしか分からないんだ
自分の周りに壁が造り上げられていってることは
そしていつの間にか 他人を信用できなくなって 受け入れられなくなっているんだ
それを鬱ってゆうのかな
そう。完璧を願う人ほど心が壊れていくものなんだ
まずは現実に感謝しないといけないね
そして ゆっくり前進しないといけない