■『Golden SixTONES』のSNS限定動画や写真が

続々と到着



日本テレビ系『Golden SixTONES』公式Xが
佐藤健、宮崎優(「崎」はたつさきが正式表記)、
町田啓太、志尊淳の4人が登場した8月17日放送回のSNS限定動画などを公開した。















【写真&動画】佐藤健が人見知りの松村北斗に優しく話しかける『Golden SixTONES』名場面など①~⑥

4人はNetflixシリーズ『グラスハート』発の
バンド“TENBLANK”として、現実世界でも
メジャーデビューを果たしている。

SNS限定動画は 
「佐藤健×SixTONESのインテリアトーク。人見知りの北斗にも優しい健さんでした」と添えて公開。

動画では進行役の藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が「家にどんなものが置いてあるのか」と佐藤へ問いかけると「知りたい!」という声があがる。すると割り込むように田中樹が「先に俺んちの寝室とか紹介しましょうか?」と名乗り出る。

藤森に「何があるんですか?」と聞かれた樹は、「ベッドがあります」と答え、「当たり前だよベッドは!」と鋭くツッコまれていた。サイズを聞かれると「これ言うとあれかな(イヤミっぽくなっちゃうかな)…キング」と恐縮そうな表情を見せながら告白し、スタジオは「フゥ~」と盛り上がる。「(金額)結構すんのよ、キング」とドヤ顔でお金のポーズをする樹だった。

すると松村北斗が「健さん、セミシングル?」と質問。「大学生でも寝ない(小さい)サイズだよ」と言う藤森を筆頭にツッコみ続出のなか、佐藤は松村に「ありがとう、話しかけてくれて」と感謝。

するとジェシーが「健さん、北斗はがんばったんです!」と立ち上がってアピールする。藤森も「人見知りの北斗ががんばりました」と褒めると、「バラエティーで聞いたことない。『話しかけてくれてありがとう』って」と照れ笑いする松村だった。

「健さんの返しが最高」「ほっくんのリアクションがかわいい」「ふたりのやり取りが優しい世界」などといったファンの声が続々と到着している。

さらに「ゲート式金属探知機にラートは通る?通らない?」を試すために、サイズボーイに挑戦した京本と、「1人で回るのは不安なので、なかよしの志尊さんがサポートしてくださいました」というふたりの写真も。











2本の鉄の輪を平行につないだ、円筒状の器具のなかに真横に入った京本と、それを回す志尊の姿が公開されており、こちらにも「きょもはラートでも美しい」「なかよしふたりでかわいすぎる」などといった声が続々と到着している。

他にも公式Xには関連ショットが多数公開されている。

THE FIRST TIMES編集部