私を光へ導いてくれた夏の公園
あなたといると安らぎを感じて
その全てが光り輝いていた
あなたは私の全てを包むように
私に微笑みかけてくれたね
離れられなくて…
離れて欲しくなくて…
今ある全てを失いたくなかった
あなたがドコか遠くへ行ってしまいそうで
私は必死で…必死で…追いかけた
『ごめん…』
そう言ったあなたを見てたくさん泣いたね
それでも私はあなたを失いたくなくて
私の全てをかけて頑張ったんだ
もう2度と戻るコトのない日
いつかきっと笑い会える日まで
心の奥で抱きしめているよ
※彼氏を好きになるまで。告白した日。
そんな思い出をちょっとした詩にこめてみました
