いつの日が
この日も何気ないの日になる
キミはキミの人生がある
皆さまも自分の人生がある
キミに関してことが減っての時から
僕らの記憶もう増えできない
ただ自分らしい
ひとりでもいい
これから
この日にも普通に生きていく
しかし
ただ一つことを願う
大切な人に感謝の気持ちを忘れない
最初から、今まで
あの人はどなた
キミは誰よりも分かると思う
もちろん
最高の過ごし方
やっぱり最愛の家族と一緒にだね
つよさま~
34才
お誕生日おめでとう。