もうすぐ一月間が経った
誰かと連絡したくないの生活
あの友達という人
どんどんアタシのことを忘れただろう
たくさんの人は寂しいを怖くて
だから
常に人の好みと向かい合わせになる
自分の興味を捨てた
他人と付き合うとき
共同のことに興味があれば
きったたくさんの話を交換する
でも
もし一方はあの共同のことに興味がなくなら
この友情が続けるの可能性はあといくつ
逆に
仕事も同じなのだろうか
共同の目標を失うと
自分の手を繋がっているのは誰かが
小さいの頃から
いつも分かったよ
家族とか
同級生とか
同僚とか
親友とか
誰でも自分の仲間になれない
現実はそんな悲しみでも
毎日空を見上げとき
いつもそれを信じている
いつの日か
必ずどこで
あの仲間と出逢う
そして
同じ月と太陽を見上げて.....