さすが橋下さん!!

素敵過ぎます�アップ



大阪府の市営住宅で、500戸1年間無料で家をなくした被災者の方を
受け入れてくれるそうです。

被災地で自宅をなくした方は、各市町村へ問い合わせて
応募できるようです。

大阪府ホームページ
登山をする人間にとって、山小屋以外では電気、ガスがない生活は
当たり前のことです。

水も山小屋等のポイントの水場でしか給水出来ません。

よって、登山をする人は、しない人に比べると
災害時の対応、知識が長けていると思います。


yahooニュースから見つけたものなので、多くの方の目に
とまるかとは思いますが、役立つブログがあるので添付します。

特に被災地の避難所にいる方、直接被災地へ行く方などに
見て頂ければ幸いです。
まだまだ寒い季節なので、避難所での暖をとることが難しい方達は、
「低体温症」になる危険があるそうです。
それについての対策などが書かれています。

http://www.jsmmed.org/


地震後に開設された日本登山医学会による新しいブログなので、
「怪しい」と思った方はホームページを参照下さい。
(多分、怪しくない、と私は思います。)

http://www.jsmmed.org/index.html





早く、安らげる場所が、


少しでも多くの被災者の方に与えられますように。




「自分に出来ること」




見極めながら、過ごしたい。
街に出ると、





中学生、高校生、大学生位の人達が、






「今、自分たちにできることは何か」





と考えて、自ら募金収集をしてる。







小さな子供達も親に連れられて笑顔が見られる。






家族が寄り添って生活してる。






大丈夫、日本の未来は、





明るい






まだまだ大丈夫。






少しでも、





少しでも早く、






たくさんの人達に






笑顔が戻りますように…




当たり前のような明日が、





日常が、







訪れますように…