巷で話題の炭酸、NOPE。
飲んだ感じは桃缶。
確かに後半甘えな、とは思ったが、普通に美味い。
たまに飲みたくなるかもしれない。
甘すぎる、まずい、なんてことも聞くが、
普通に美味いぞ。
センブリ茶やサルミアッキなど、罰ゲームなんかで使われることがあるが、
俺はそこまでダメでもなかった。
美味いかどうかは別な。
ので、世の中の評判だけでなく、実体験にしないと判断できないものってのは多いんだろう。
なんでも首突っ込んで怪我することもあるけどね。
経験に勝るものなしだ。
…ほんとぉ?
比べずとも外的要因はいろいろあるもので、
外からのイレギュラーによりペースが乱れる事はよくある。
良識あるものは誠実に対応しようとするが、
他人を顧みない、自己都合の塊のような人間は少なからずいる。
そんな、応用力のない人間を真っ向から受け止めてしまうのは性分だったり、責任感だったりする。
結果的にどんどん自分だけが消耗して潰れていく。
そして自分だけがギブアップして、残った無傷の加害者だけが勝ち誇るのだ。
我々ができる事は何か。
諦めるしかないのか。
それは根切りするしかないのだ。
カビたところ、腐ったところは切除し、
健康なものだけが残らようにしなければならない。
ガンを残して良い事はない。
早期発見がカギなのだ。
一から見ている番組がもうすぐ1周年を迎えそう…
まだもう少し先だけどね。
やはり1年前、初めての頃に比べたら実力が雲泥の差である。
これは実体験もあるが、半年やそこらではなく、1年が最低限の一区切りだと思っている。
収録というのは2本録りだったり4本録りだったりが基本なのだが、4本録りともなれば月1収録になるわけで、
月に1回喋っただけ、それも6回喋っただけでトークスキルが上がるかといえば怪しいところ。
できれば月2回で1年。
24回も話せば自然と実力はついてくる。
もちろん、普段から話す機会がある人は別ね。
なので、なるべくなら1年はやってほしいなと思ってる。
自分では気づかないだろうけど、袖で聴いてる側としては成長を感じているから。
どんどん上手になっていってるぞ!