前回のつづき・・・



もんもんと考え、やっぱりまっすぐ帰りたくないから、寄り道しました。


スタバで、自分の気持ちを整理するかのように、手帳に思ったことをひたすら書いてみた。



何の為の同棲なのか?


先のない同棲なら、解消したい。



私の心の中をまとめるとこんな感じになった。


こういう話は、話しずらい・・・けど、話さなければいけない。



私の中のこの想いを解決しないと、楽しい生活は送れないから・・・。


でも、いつ話す????



で、まぁ家に帰ってみました。


だがしかし、何だか気まずい雰囲気が続いて・・・


大会議に発展してしまった。。。



次回につづく。。。


昨日、スミスと気まずくなった・・・。


理由は、私がスミスに実家の近所の娘さんの結婚式に呼ばれた話をしている途中、スミスはついていたTVTVのクイズの答えを私に答えだした。


私は、すっかり話す気がなくなり、話はやめた。

スミスは、謝ってきた。

別に、私は、怒っているわけでもなくイライラしているわけでもなく・・・


ただ話す気が失せた。。。


TVだって、もともと真剣に見ていたわけではなく、ただついていただけなのに、

その答えをわざわざ私に言わなくてもいいんじゃないか!?

しかも、スミスの答え間違ってたし・・・


私は、スミスは私の話(結婚にまつわる話)に興味がないから、そういう行動をとった。と思った。



スミスが、私の話を止めてしまったことについては謝ってきたけど、 私がどう感じたとかはきっと分かっていないと思い、話してみると、案の定、わかっていなかった。


スミスは、私がただイライラしていると思っていた。



私は、どう感じたかを説明した。


すると、


スミスは、 「話には、興味があったよ。」


私の心の中・・・興味があるなら、ちゃんと聞いてるはずだろ~ん?


そして、 「ごめんね。これからは、もっとサクラの話を注意して聞くから。」



本当に相手の事が好きで大切だったら、そんなこと意識しなくてもできることなんじゃないかなぁ~って私は思う。



なんかなぁ~あ~あ


先が見えずに一緒に暮らしていて、日々の家事はほとんど私・・・な生活・・・

今日、御飯作るのも面倒くさい。


今日は帰りたくないぃ~顔8

でも、帰るべきか・・・寄り道するべきか・・・


昨日、お仕事がお休みだったスミス。


私は、普通に仕事でしたので、作る気があまりなかったので、スミスに作って頂きました。


ありがとう~スミスくんありがとう(男)



ぶきっちょ三十路女のひとりごと。。。


そして、デザートまで、買って用意していてくれました。


ぶきっちょ三十路女のひとりごと。。。

ありがたや~ありがたや~ありがとう(男)


家に帰って、御飯ができてるって、しあわせ~嬉し泣き