部下のご尊父逝去で、明日の葬儀出席のため突然の関西移動新幹線

亡くなられた年齢は私の両親よりも若い

どのような御仁であったかは、部下のような立派な人物を育てたお人と推し量るだけで、知る由も無いが

一生懸命生きて来られたご苦労を慮るにつけて、心からお疲れ様でしたと申し上げ、安らかにお眠り下さいと祈るばかり

その年齢まで私が生きるとしたら、私が今まで生きて来た期間の半分ぐらいで到達だから

やはり私にとって今は、一瞬一瞬がかけがえの無い貴重な時間であることは間違い無い

やりたいことがあるのなら、直ぐにでもやるべしやな(^-^)

明後日のプレゼンシナリオを考えながら、その想いを一層強くしているのぞみ新幹線の中であった