将来のキャリアプランなんていらないから
だってさ分かる訳ないだろ
俺だって分からなかったよ

だから本当のキャリアプランとは
目の前のやりたい事に全てを捧げる事だ
そうすればキャリアは向こうからやってくるんだ

#原田泳幸 氏の言葉

 

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夢や目標を持つ事ってそんなに大切なんだろうか?
今の世界を10年前に誰が想像出来ただろうか?
 

今生まれた子供が成人して仕事に就く時

今はまだ存在してない職業に就く可能性は65%
 

決められた正解に向かって働けばいい時代は終わった
自分で考え、自分で正解を見つけ、自分で行動する
 

未来予測よりも確かなもの
目の前の人生を生き切る
という事

 

 

 




マネジメントはボトムライン(最終的な結果)にフォーカスし、

目標を達成するための手段を考える

 

それに対してリーダーシップはトップライン(目標)に対してフォーカスし

何を達成したいのか考える

 

ピーター・ドラッカーとウォーレン・ベニス曰く

「マネジメントはあり正しく行うことであり

 リーダーシップは正しいことを行う」

成功のハシゴを効率的にうまく登るれるようにするのがマネジメントであり

ハシゴが正しい壁に掛かっているかどうかを判断するのがリーダーシップである

 

どの業界をとっても変革を求められる現代において

まず必要とされるのはリーダーシップである

マネジメントはその次だ

効率的なマネジメントが揃っているけれども

効果的なリーダーシップがない状態は

「沈みゆくタイタニック号の甲板に椅子をきちんと並べるようなもの」


自分の人生に対してリーダーシップを取ることが

自分の人生に対する責任だ

 

自分の人生をマネジメントする方法やスキルは他者から得ることができるが

自分の人生にリーダーシップを発揮するのは

自分しかできない

 

自分の人生の脚本を描くのは

他でもない自分自身だ



 

 

 


挑戦するすべての人へ

自分が飲食人時代に最も影響を受けた
大嶋啓介さんの最高の動画をご紹介します



可能性とは、


未来の力のこと。


これから先の能力のこと。


まだ発揮されてない力のこと。


まだ眠ってる能力のこと。




人間の可能性は、無限にある


と、よく耳にしますが、


実際は、どれだけの可能性があると思いますか?


どれだけの能力が眠ってると思いますか?


まだ眠ってる能力、


未来の能力は、


いま発揮されてる能力の


なんと、


3万倍以上の能力が眠っていると。


3倍じゃないです。


3万倍です。


すごいですよね。

3万倍以上の力が眠ってるのです。


誰もが


です。


まだまだ、誰もがものすごい可能性に溢れているのです。


でも、悲しいことに、


ほとんどの人は、自分がそれだけの能力が眠ってることを知らないそうです。


また、ほとんどの人は、自分がそれだけの能力があることを信じれないみたいです。


自分には、そんな能力はない。


自分には、できない。


今まで無理だったから、これからも無理だ。


などなど。




僕も自分には可能性があると思えませんでした。


ダメ人間でした。


自分を認めれない人間でした。


可能性がないと思っていました。


でも、今は違います。


可能性があることに気づいてから、人生が大きく変わりました。


僕の人生が変わったきっかけの話をさせていただきます。




ノミの実験の話。


30cmの高さを飛んでいるノミを


10cmの高さのガラスの箱に、一日、フタをして閉じ込めます。


すると、


ノミは、どうなると思いますか?


30cm飛んでいたノミは、


なんと、


10cm以上飛べなくなってしまうのです。


30cm飛べていたのに、


飛べなくなってしまうのです。


なぜ飛べなくなると思いますか?


何度もフタに頭をぶつけるうちに、


飛べないと思い込んでしまうからです。


ノミは、何度も何度も頭をフタにぶつけてしまいます。


何度も何度も頭をぶつけるうちに、ノミは、フタに当たらない高さを覚えてしまいます。


そうです。


人間と同じように、


ここまでなら大丈夫。


この高さだと頭をぶつけなくて大丈夫と、


頭をぶつけない高さまでしか飛ばなくなります。


すると、


フタを外してあげても、


ノミは気づかない。


人間と同じです。


本当はできる能力があるのに、


できないと思い込んでしまう。


本当はできる能力があるのに、


限界の枠をつくってしまい、

それ以上の能力を発揮しなくなってしまう。


人間も、


何度も何度もうまくいかない経験をするうちに、


自分にはできない。


自分には無理だ。


と、ノミと同じように、勝手に限界をつくってしまう。


本当は、もっとはるかにできる能力があるのに。


3万倍の能力が眠っているのに。


過去の経験が邪魔をしてしまう。


過去の経験に縛られてしまう。


自分にはできない。


自分には無理だと、


間違った思い込みをしてしまう。


本当は、できる能力がたくさんあるのに。


3万倍の可能性が眠っているのに。




ノミの話には続きがあります。


10cmしか飛べなくなったノミを、もう一度30cmの高さまて飛べるようにする方法があるのです。


可能性を引き出だす方法があるのです。


能力を引き出す方法があるのです。


その方法とは、


30cm飛んでいる姿をみせてあげる。


です。


仲間が飛んでいる姿を見て、


限界の枠が外れるのです。


僕は、仲間の可能性を引き出すために、飛んでる姿をみせていきたい。


僕は、一人でもたくさんの子どもたちに、無限の可能性があるってことを伝えるために、無限の可能性に挑戦していきたい。