今日も多摩急行に乗ってたら、遠足に行くうざいガキどもが乗ってきた。オレの隣にも、ガキがすわってたんだが、なんせ窓を振り返るたびにかばんがあたる。
すると、向かいに立ってたガキが…かばんが“おじさん”に当たるだろ!と言うではないか!頭のなかで“おじさん”のワードがひびきわたる。すると、かばんがあたってたガキのほうがオレをチラチラ見つつ、おじさんじゃなくて、お兄さんだろ!と逆に注意するじゃん。
一気にテンションダダ下がり…やっぱ小学生からみたらおじさんなのかなぁ、とか今日もコンタクトなんだけどなぁ、とか今日は私服なんだけどなぁとか色々考えさせられる通学なのです。
すると、向かいに立ってたガキが…かばんが“おじさん”に当たるだろ!と言うではないか!頭のなかで“おじさん”のワードがひびきわたる。すると、かばんがあたってたガキのほうがオレをチラチラ見つつ、おじさんじゃなくて、お兄さんだろ!と逆に注意するじゃん。
一気にテンションダダ下がり…やっぱ小学生からみたらおじさんなのかなぁ、とか今日もコンタクトなんだけどなぁ、とか今日は私服なんだけどなぁとか色々考えさせられる通学なのです。