ブログカテゴリ「日々のできごと」そのまま、昨日のできごとです。
オチないです。
最近、夫は仕事が忙しく帰りが遅いことが多いのですが、昨日は比較的早く、といっても20時半ごろ、「これから帰るよー」と電話がありました。晩御飯も帰ってから食べるとのこと。
で、夫の分の晩御飯の準備して、そろそろ家に着くであろう時間に「そうだ、迎えにいってやろう(←えらそう)。途中で遭遇するかも。しないなら途中で戻ればいいわ」と珍しくそう思って、駅のほうに向かいました。
私の家から駅に向かう道は2つあるので、「多分こっちの道から帰ってくるだろう」と、そのうちのひとつに狙いを定め歩いてると、近所のスーパー裏あたりで夫の姿を見つけました。
しかし私は見てしまった。
夫が、何か買い食いしたであろう包みを、ゴミ箱に捨てているところを・・・!
私の存在に気づいた夫は、「いや、お腹がすいてて・・・・!!!」と焦りながら弁解していたのですが、その反応がまるで『しまった!ばれちゃった!』みたいな感じだったので、思わず笑ってしまいました。
私は家ではお腹がすいたら待たずに食べるほうで(この日もすでに食べ終えていた)、全然そんなの気にしないし、夫もどちらかというと同じタイプなのですが、「晩御飯の前に食べるなんて、悪いかなーと思って・・・・」と一生懸命謝る夫は、ほんとうに素直な人だと思いました。
多分、先日私が夫よりも先に、ハーゲンダッツの新作アイスを食べていたという事実を知ったとき、「先にひとりで食べたんか!」と突っ込んでたので、きっとばつが悪かったのだな・・とか、

きっと私が迎えにくるとはつゆほども思っていなかっただろう・・、
などと、ちょっと思いましたが、こういうのがいいかどうかは別として、恋人や夫婦の日常の中に普段しないこととか遊びを入れると面白くなりますね。そして遊びを一緒に面白がってくれる感性は合う合わないがあるから、合うひとと出会ったら、それはほんとうに幸せなことだと思います。
そういう意味では、夫はいつも私の予想を裏切る人なので毎日面白いです。
その後、夫は晩御飯をしっかり食べ、その後おやつに夫が買ってきたポテトチップスをふたりでCATV(「金田一少年の事件簿」幽霊客船殺人事件)見ながら食べました。いいね!
オチないです。
最近、夫は仕事が忙しく帰りが遅いことが多いのですが、昨日は比較的早く、といっても20時半ごろ、「これから帰るよー」と電話がありました。晩御飯も帰ってから食べるとのこと。
で、夫の分の晩御飯の準備して、そろそろ家に着くであろう時間に「そうだ、迎えにいってやろう(←えらそう)。途中で遭遇するかも。しないなら途中で戻ればいいわ」と珍しくそう思って、駅のほうに向かいました。
私の家から駅に向かう道は2つあるので、「多分こっちの道から帰ってくるだろう」と、そのうちのひとつに狙いを定め歩いてると、近所のスーパー裏あたりで夫の姿を見つけました。
しかし私は見てしまった。
夫が、何か買い食いしたであろう包みを、ゴミ箱に捨てているところを・・・!
私の存在に気づいた夫は、「いや、お腹がすいてて・・・・!!!」と焦りながら弁解していたのですが、その反応がまるで『しまった!ばれちゃった!』みたいな感じだったので、思わず笑ってしまいました。
私は家ではお腹がすいたら待たずに食べるほうで(この日もすでに食べ終えていた)、全然そんなの気にしないし、夫もどちらかというと同じタイプなのですが、「晩御飯の前に食べるなんて、悪いかなーと思って・・・・」と一生懸命謝る夫は、ほんとうに素直な人だと思いました。
多分、先日私が夫よりも先に、ハーゲンダッツの新作アイスを食べていたという事実を知ったとき、「先にひとりで食べたんか!」と突っ込んでたので、きっとばつが悪かったのだな・・とか、

きっと私が迎えにくるとはつゆほども思っていなかっただろう・・、
などと、ちょっと思いましたが、こういうのがいいかどうかは別として、恋人や夫婦の日常の中に普段しないこととか遊びを入れると面白くなりますね。そして遊びを一緒に面白がってくれる感性は合う合わないがあるから、合うひとと出会ったら、それはほんとうに幸せなことだと思います。
そういう意味では、夫はいつも私の予想を裏切る人なので毎日面白いです。
その後、夫は晩御飯をしっかり食べ、その後おやつに夫が買ってきたポテトチップスをふたりでCATV(「金田一少年の事件簿」幽霊客船殺人事件)見ながら食べました。いいね!