胸がかきむしられるような苦痛に身悶えしつつ、嗚咽をおさえながら観ました。

大絶賛される理由がわかります!

たぶん、人生のおりかえしに来たわたし。

これからの人生は、あの司教さまのようには生きれないかもしれないが、それに近づけるように、愛をもって行きたいと思います。

今年はふつふつとこみ上げるものがありまして

☆そこに愛はあるのか?

☆八分の気持ち

☆丁寧に生きる

と言う気持ちがわいております。

それにしても、あの革命に参加する小さな男の子が、声のかすれ具合をみても、息子に重なりまして、最後は拳で自分の太もも叩きましたから。

ああ、無情。万歳。

明日は来る!未来のためにも、今を大事に。

その前に、隣の敵を愛さねば(笑)。

これも、私を強くしてくれるもの。

ありがとう。



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