2試合目 2-3 × 《GK》
暑い
来なきゃよかった
と、思うほど…暑かった
息子はGK。
初
人工芝 「いっぱい、飛ぶかな

」なんて、
呑気にいた自分に反省

幼稚園サッカーのときのノリで行っていました

試合合宿の試合を甘くみていました

あたりまえですが、真剣に試合。勝負している息子。チームをみて、生半可な気持ちで見に来ていた自分を恥じました

2試合とも負けました。
GKの息子になにも言えませんでした。
打たれまくっても、キーパーチャージされても、そして、点が入っても
俯かず 真っ直ぐ相手を睨む

その姿には …
…

プレーについては、わからないし…。
でも、一言言わせて
『声(コーチング)出せ

』前に(先月)コーチも言っていたよね。
『フィールド上で、すべてを見渡せるのはGKのみ。お前の声かけ一つで空気がかわる。
守るだけが仕事じゃない。攻めのとき、「ゴールは任せろ!安心して攻めてこい!ミスをきにするな!絶対に決めてこい!」ぐらい言ってやれ!』
息子は「そんなの、ウソになるじゃん
」なんて、言ってたよね。
今回の試合を見て、バカ親かも知れないけど
『おまえはよくやってる。自信をもて!立派な守護神だぞ
』帰ってきたら、伝えてあげよう。
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