64歳の優しさ息子のことを知っている会社の人たち、、、気を遣ってくれているのが伝わるからその言葉少ない優しさに胸の奥から熱く目が潤む今日ね仕事の帰り「ほら、これやるよ」と上司が声をかけてくれポケットからいくつかお菓子を出して手のひらにくれたちょうど車に乗ろうとしていたときで「ありがとうございます」と頂いたさっき改めてお菓子を見てみたうんその人はお蕎麦大好きなのよお兄ちゃん、お母さん今日クスッと笑えることができたよ