ここ最近は睡眠時間4時間という多忙な仕事をこなしてきた


これは自分から望んでしてきた


ふと時間に刹那でも空きができたとき

四方八方から襲われる重い悲しみ

やり直しのきかない後悔と絶望感

身体の大半が失われたような虚無感


あの子の可愛いく幼かった日々さえも

ちぎれて消えそうな恐怖


あの子に教えられなかったこと


諦めと開き直りと自己中も必要、ということ

未だ遺書のようなものは見つかっていない

スマホの復元も今業者にお願いしているところ

何かどこかにあの子の気持ちが残っていないか

お母さん眉間にまぶたに深い深いしわを寄せて探しているよ


3回目の月命日も終わった


日が経つ事に楽になるどころか

ますますあなたに逢いたくて抱きしめたくて

声が聞きたい

笑った顔が見たい

いつもいつも「はーい」ってあなたは空返事だったけれど、そんなことわかってて

でもその返事が聞きたくてわざと何でも話しかけてた

あなたの何でも受け入れてくれてたようなその返事が優しすぎて愛しかった

もう少し反発してくれた方がよかったのに。


あぁ

会いたい

もう一度「おかん」って呼んでほしい

鳥や蝶や流れ星を見る度に

「もしかしてお兄ちゃん??」って思うけれど

お母さんはホンモノのあなたじゃないと納得しないから、、


戻ってきて…😢

ごめんごめんって帰ってきて…


今日は時間空きすぎて倒れそうだわ…