Harold Land(サイン②)
20才の頃、同世代がスポーツ選手だのアイドルの動向に精力を傾けているとき、一人altomanはファン以外は見向きもしない異国のおっさんを追いかけていました。(笑)
モダンジャズ全盛時に活躍したミュージシャンの多くは20年代から30年代の生まれなので、80年代は50~60歳半ば。当時はマイルスもデクスターゴードンもチェットも存命で日本に来てくれましたよね・・・
このサインは五反田ゆうぽうとでのコンサート時、楽屋に入り込んで『プリ~ズ』と図々しく貰ったサイン。
今は無理だろうけど、当時は堂々としてれば呼び止められることはなかったです。
何てったってブラウニーとの共演者ですからね、緊張した思い出があります。
※altomanの俗名記入部分は加工処理しました。
